宝財探偵所の迷宮事件

宝財探偵所が未解決事件に挑みます。

宝財探偵所の迷宮事件 ①-599    9.11同時テロ事件のつづき

 

 1984年から出現したタリバンとはプラザ合意のことだった?

 

 1984年から突如として出現したタリバンと言われているが、それはプラザ合意をきっかけにしていた可能性があることがわかった。

 プラz合意とは、当時、日本円は1ドル360円だったのを急激に円高に資、1ドル100円台にしようという当時のN曽根元首相とアメリカのレーガン元大統領による合意のことである。

 この合意により、日本円は急激に円高となったが、実は、この合意には裏があることがわかった。

 N曽根元首相とレーガン元大統領の話し合いの中で、何を犠牲にして日本円を円高にするか、ということが話し合われたと思われるが、N曽根元首相とレーガン元大統領は、同一人物である可能性もあり、実際には、N曽根元首相の独断で、「犠牲」が決められた可能性もある。

 当時言われていたのは、「1億総芸能人になり」「リベラルな人物」に日本人がなる代わりに円高にする、ということが吹聴されたようだが、そうではなく、「日本をイスラム化する」代わりに円高にするという密約が独断決定が行われていたと思われる。

 1984年は、昭和天皇崩御する5年前であるが、次の天皇の平成の天皇が、イスラム教の神のアラーと同一人物である可能性があることと同時に、N曽根元首相はイスラム教の創立者ムハンマドと同一人物で、高度経済成長が戦後の昭和だとしたら、次の天皇の世はイスラム社会にする、という計画をもって、円高にし為替や株相場で楽して稼ぐ人々を優遇するような未来想定をしていたのではないかと考えられる。

 昭和と平成の間の時期に、日米構造協議なる協議が日米間で行われたが、これは、日本のイスラム化に伴い、これまでの官僚機構や規制を取っ払い、イスラム思想が入ってきやすいように整備し、半導体協議では真面目で勤勉なイメージの日本の半導体を、イスラム化した日本に適合するように作り変えろ、という命令だった可能性がある。その時期の1990年に、アメリカでタリバンのテロが行われているが、このテロに日本かN曽根が関与し、同時進行的に日本のイスラム化を助長したのではなだろうか。

 その前には、リクルート事件という政界や省庁を巻き込んだ疑惑事件が問題になったが、イスラム社会の大半はパレスチナ人やパレスチナ人が作ったアラブの国々の社会であり、イスラエルと対立している。リクルートといえばイスラエル人を連想するが、

「日本をイスラム化するのにパレスチナ人とグルなくせに、イスラエルの企業から未公開株を譲渡された」と言ってその譲渡された政治家や官庁が問題になったのだ。

 次の佐川急便疑惑では、右翼の街宣車が当時の首相候補ほめ殺しにした、等ということが言われたが、このことの意味することは、これまでの日本が竹下候補が象徴となっており、その人物をほめ殺しにし、イスラム化している日本を揶揄した裏で、近年行われていた日本人女性の遺体をその頃からイラン等に運んでいたのではないだろうか。

 テロあり、女性殺人ありの世の中が平成時代の初期から行われていたということになる。この頃、イラン人は変造テレカ(テレホンカード)を作って密売していたが、何もないところで急にイラン人が変造テレカを売るはずもなく、裏で女性を殺害したりテロを起こしたりしてパワーを付けていたので、変造テレカを売っていたのだろうし、NTTは、リクルート事件で未公開株を譲渡されていた財界人の在籍する企業だった。 

 N曽根政権当時、国鉄やNTTが分割民営化されているが、これなども、日本の得意な規則的なことや、女性が多く働く企業を分割民営化し、株を外国に売り、日本の物ではないようするためだったのではないだろうか。国鉄のテロ事件が流行ったのもこの頃だ。

 この日本をイスラム化する行動が、1984年に突如として出現したタリバンだったのだろうか。日本だけではないかも知れない。N元首相が大統領等に就任した国々で、タリバンのテロが行われたり、政策等を、真の目的を隠して成立させ世界のイスラム化が進んだのかも知れない。

 

 H川内閣の選挙制度改革も日本のイスラム化計画だった

 

 平成時代の初期に誕生したH川内閣も、日本のイスラム化に大きな貢献をしている。選挙制度改革だ。それまでの中選挙区制度は、同じ選挙区で与党と野党の両方が当選しやすい選挙制度だったが、H川内閣では、小選挙区制度という同じ選挙区で1人の候補者しか当選できない制度に変えられた。この選挙制度では、与党政治家の当選が容易になり、野党候補は当選できないことが多い。この選挙制度は、94年の選挙制度から実施されたが、その選挙で勝利した社会党と他の政党による連立政権が誕生している。一見すると、小選挙区でも野党政権が実現するように思えるが、実はそんな簡単な問題ではない。社会党政権のN山元首相が、ムハンマドと同一人物のN曽根元首相と同一人物だったのだ。つまり、社会党政権下でもイスラム化政策が進んで行くという意味だったのだ。その後、隠されているが、実はN山政権下で、パレスチナ人が形成するイスラム国家であったウクライナとの国交が樹立している。現在、ウクライナはロシアと戦争をしているが、イスラム国家はテロ組織と関係が深く、パレスチナ人が少なかったロシアと対立し、ウクライナの方が欧米から支援を受けるというおかしな構図となっている。

 平成の初期は、日本のイスラム化への反発で女性の社会進出が進んだかに見えたが、その後、中東でよく行われている女性の社会進出を阻む、少子高齢化対策が日本で政策化され、「女性は家庭」のイスラム政策を強制されるに至っている。

 ちなみに、日本の政策が現実社会と逆転している現象は、日本がイスラム国家だからである。

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ①-599    9.11同時テロ事件のつづき

 

 1984年から出現したタリバンとはプラザ合意のことだった?

 

 1984年から突如として出現したタリバンと言われているが、それはプラザ合意をきっかけにしていた可能性があることがわかった。

 プラz合意とは、当時、日本円は1ドル360円だったのを急激に円高に資、1ドル100円台にしようという当時のN曽根元首相とアメリカのレーガン元大統領による合意のことである。

 この合意により、日本円は急激に円高となったが、実は、この合意には裏があることがわかった。

 N曽根元首相とレーガン元大統領の話し合いの中で、何を犠牲にして日本円を円高にするか、ということが話し合われたと思われるが、N曽根元首相とレーガン元大統領は、同一人物である可能性もあり、実際には、N曽根元首相の独断で、「犠牲」が決められた可能性もある。

 当時言われていたのは、「1億総芸能人になり」「リベラルな人物」に日本人がなる代わりに円高にする、ということが吹聴されたようだが、そうではなく、「日本をイスラム化する」代わりに円高にするという密約が独断決定が行われていたと思われる。

 1984年は、昭和天皇崩御する5年前であるが、次の天皇の平成の天皇が、イスラム教の神のアラーと同一人物である可能性があることと同時に、N曽根元首相はイスラム教の創立者ムハンマドと同一人物で、高度経済成長が戦後の昭和だとしたら、次の天皇の世はイスラム社会にする、という計画をもって、円高にし為替や株相場で楽して稼ぐ人々を優遇するような未来想定をしていたのではないかと考えられる。

 昭和と平成の間の時期に、日米構造協議なる協議が日米間で行われたが、これは、日本のイスラム化に伴い、これまでの官僚機構や規制を取っ払い、イスラム思想が入ってきやすいように整備し、半導体協議では真面目で勤勉なイメージの日本の半導体を、イスラム化した日本に適合するように作り変えろ、という命令だった可能性がある。その時期の1990年に、アメリカでタリバンのテロが行われているが、このテロに日本かN曽根が関与し、同時進行的に日本のイスラム化を助長したのではなだろうか。

 その前には、リクルート事件という政界や省庁を巻き込んだ疑惑事件が問題になったが、イスラム社会の大半はパレスチナ人やパレスチナ人が作ったアラブの国々の社会であり、イスラエルと対立している。リクルートといえばイスラエル人を連想するが、

「日本をイスラム化するのにパレスチナ人とグルなくせに、イスラエルの企業から未公開株を譲渡された」と言ってその譲渡された政治家や官庁が問題になったのだ。

 次の佐川急便疑惑では、右翼の街宣車が首相をほめ殺しにした、等ということが言われたが、このことの意味することは、これまでの日本が竹下元首相が象徴となっており、その人物をほめ殺しにし、イスラム化している日本を揶揄した裏で、近年行われていた日本人女性の遺体をその頃からイラン等に運んでいたのではないだろうか。

 テロあり、女性殺人ありの世の中が平成時代の初期から行われていたということになる。この頃、イラン人は変造テレカ(テレホンカード)を作って密売していたが、何のないところで急にイラン人が変造テレカを売るはずもなく、裏で女性を殺害したりテロを起こしたりしてパワーを付けていたので、変造テレカを売っていたし、NTTは、リクルート事件で未公開株を譲渡されていた財界人の在籍する企業だった。 

 N曽根政権当時、国鉄やNTTが分割民営化されているが、これなども、日本の得意な規則的なことや、女性が多く働く企業を分割民営化し、株を外国に売り、日本の物ではないようするためだったのではないだろうか。国鉄のテロ事件が流行ったのもこの頃だ。

 この日本をイスラム化する行動が、1984年に突如として出現したタリバンだったのだろうか。日本だけではないかも知れない。N元首相が大統領等に就任した国々で、タリバンのテロが行われたり、政策等を、真の目的を隠して成立させ世界のイスラム化が進んだのかも知れない。

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ㉙-1020    仮谷さん拉致事件のつづき 

 

 仮谷清志は当時の皇太子

 

 仮谷清志は、仮谷拉致事件で死んでいないと思われる。1990年に、19歳の女性が、高橋克也の自宅と思われる浴室で高橋に殺害された後、高橋の元にオウム信者がやってきて「居間で誰かが死んでいる」と言ってきたらしい。高橋が確認しに行くと、確かに手首を切って自殺したらしい女性がいて、その女性は、19歳の女性の母親だった。この母親は、直後に意識を取り戻し、「今殺害された娘を、私が殺されたことにしてくれ」と高橋に頼んだ。

 高橋克也は当初、自身の家にいる女性が誰だかわからないのと、女性が計画を持ってそのように言っていること等から断り切れず、承諾してしまったようだ。

 19歳の女性の代わりに、その女性の母親が死んだことになり、これが仮谷拉致殺害事件の大元となる事件となる。

 殺害された19歳の女性の母親(自殺していた人)が仮谷清志である。

 19歳女性は、当初、高橋克也を殺害しようと待ち伏せしていたが、来たのは仮谷清志で高橋克也ではなかったが、間違えて仮谷清志を刺してしまった。そして、仮谷清志に反撃されて刺され、「こんな所で人が倒れていたら誰かに見つかる」と思い、19歳の女性を高橋のいる自宅に運んだ。そして浴室に連れて行かれ、待っていた高橋に殺害されてしまったようだ。高橋が女性を殺害している時に、仮谷清志は自殺を図り、床に倒れた。高橋は、この自殺している人が誰だかわからなかった。このことにより、高橋を始め、オウム信者らは、仮谷清志が誰なのかわからなかったのではないだろうか。

 19歳女性は、仮谷清志に昔捨て子にされた女性で、仮谷清志と親子関係にあった。つまり、19歳女性は、自身の実の親とオウム信者らによって殺害されたのだ。

 19歳の女性の母親は、顔の一部がМ下孝蔵に似ている。М下孝蔵は、麻原彰晃にも顔の一部が似ているが、仮谷清志(当時の皇太子でО和田恒)と麻原彰晃(О和田М子)は親子関係にあり、顔の一部も似ているようだ。

 仮谷清志の財産を狙っていた麻原は、実は仮谷の子(О和田親子)だったということになる。そして、麻原彰晃が、現在の皇后М子をしている。

 オウム事件は、自作自演と呼ばれる事件が多いと当時から言われていたが、この仮谷拉致事件も、麻原彰晃や親による自作自演事件だったということになる。

 

 頭蓋骨を「イナバ」と呼んでいた理由

 

 さらに、この自殺した女性は当時の皇太子だが、妻のМ子は、1980年代に「イナバ」という名前で高校に通っていた。イナバさんは、早川紀代秀と同一人物なので、命令したのはイナバさんという意味で、19歳女性の頭蓋骨をイナバと呼んでいたのかも知れない。

 ちなみに、当時19歳の女性は、1971年生まれだ。気の毒なことに、彼女が殺害されたことさえないものになり、代わりに仮谷清志が殺害されたという謀略事件に使われてしまっっている。就職氷河期世代が1971年生まれが中心なのは、1971年生まれの女性の殺害事件の存在がないものにされているからであると思われる。

 

 子が殺害され財産を搾取されていたのはAの宮紀子

 

 仮谷清志は当時の皇太子と同一人物だったが、皇太子の子がたくさん殺害され、財産を搾取されていると言われた。これは、平田が、自作自演事件(1994年)の時に、化学兵器班の髪の長い信者(遠藤誠一)にみせかけた変装をしていたためで、実際には平田だったわけだが、髪の長い信者に目撃されたとして、信者全員で髪の長い信者を仲間外れにしていたところから、その信者の子たちがターゲットになっていたと思われる。この髪の長い信者が当時の皇太子のライバルと言われた人物で、実際には、Aの宮紀子ではないかと思われる。

 平田は平成の天皇だが、当時は平成時代だったので、皇太子とは対立状態にありながら協力関係にもあったが、しわ寄せを受けていた人物がAの宮紀子だったということになる。

 皇后М子は、イナバさんという人物だが、後から高橋に「早川紀代秀にならないか」と誘われて、早川紀代秀となったと思われる。О和田М子さんは東大卒業者だった。

 

 

 今の天皇には上皇がいて、院政の時代となっている。

 上皇は松本知子で、皇后は麻原彰晃である。

 

 皇室典範で、男系の男子のみが天皇になれるという決まりがあったので、元々イスラム教色が強い国ではあったが、宗教的には無宗教となっている。それが、オウム真理教であるとかに変わってしまうということもあり得ないわけではない。さらに、歴史を見ると、院政の世の中は世の中が荒れていて、戦いのような時代になり、この原因は、イスラム勢力が国内の女性を弾圧し多くの女性が殺害され、家も奪われ財産搾取が起きて遷都することもあったようだ。

 

 19歳女性になりすましている人物が端本悟タリバンの最高幹部

 

 19歳の女性が殺害された後、自殺した人物は、その後、19歳女性になりすまし端本悟というオウム信者として活動している。端本悟と同一人物者のニセの19歳女性ははその後結婚し苗字を変えているが、2001年の9.11テロ事件の当時、タリバンの最高幹部だった人物と同一人物者である。この人物が、ニセの19歳女性(2001年当時は30歳)としてタリバンのテロを命令し、両親が実行犯となりテロを起こした。そもそも、この19歳女性は、幼少期に孤児院から里親がもらってきた子だが、その子供を捨てて孤児院に預けた本当の親がタリバンの首謀者や実行犯であるのに、そうとは知らずに迎え入れた里親の家が9.11の首謀者や実行犯であるとしてアメリカから逮捕されたりしている。

 孤児院は、本当の両親がどこの家に子供がもらわれて行ったか、どのような扱いをされているかを知ることが出来、里親の家を利用する目的でわざと孤児院に子供を預けることがあるという。このケースの場合、元々、そのような計画を持ち、殺害した後本当の親がなりすます等してテロの利用したり、犯罪行為を里親の家に押し付けるつもりで孤児院に預けたという可能性がある。

 

 菊地直子高橋克也と同一人物

 

 菊地直子高橋克也と同一人物らしいことがわかった。

 河村Y子は、高橋克也でもあるということになり、二人は婚約者というよりも同一人物だったことになる。

 平田信は別にいる。

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 番外編 ⑤ コロナウイルスの正体

 

 コウモリとクマ

 

 コウモリとクマは似たような場所にいることが多い。森や洞窟等だ。コウモリは人間から「可愛い」と言われることがあるが、コウモリは人間を嫌っていて、殺したい対象になっていると思われる。

 コウモリはクマに寄って行き、「人間が嫌いだ、人間を殺してくれ、その代わりお前に食べられてやる」と自爆テロのようなことを頼み、クマはコウモリを食う。

 しかし、そのコウモリは不潔で病原菌が多く、食べたクマはコウモリの病気に罹ってしまう。これがコロナウイルスなのではないだろうか。

 コウモリを食べたクマが人間を襲う。クマにとって人間は餌になっている。

クマが人間を襲おうと森で人間を物色する。コウモリとの約束を果たそうとするクマが人間を物色しているのか、コウモリと約束をしていないクマもそのようにしているかはわからない。

 コロナウイルスには、コウモリとよく似た遺伝子があるというので、病気の発生源はコウモリという可能性が高いという。

 コウモリは、病気におかされているからクマに食べられて病気を拡大しようとし、さらにはクマに人間を食われやすくし、森等を歩く人間にもクマからウイルスをまき散らそうとするのだろうか。

 

 中世のベルサイユ宮殿で、コウモリがたくさん飛来していたという説がある。ベルサイユ宮殿の当時の貴族たちは、何故かトイレを使用せず、そのまま床に垂れ流していたという。この不潔さにコウモリが集まってきたということなのだろうか。

 トイレを使用しない国にインドが挙げられ、ベルサイユ宮殿の貴族たちはインド人と似たような共通点がある。ベルサイユの貴族たちはインド人だったのだろうか。女性たちを無残な殺し方で殺していたという話も伝わっている。

 

 例えば森等で、クマにコウモリがやってきて、知らない間にコウモリに吸血されると、それだけでコロナに罹り、クマが狂暴な性格になり人間を襲うようになると仮定する。病気に罹ったクマが山や森を動き回り、登山や山菜取りで人間が山や森に行く。これはコロナウイルスを持つクマやコウモリと人間の接点になる。

コウモリ単独では人間を殺すのは難しいから、人間より体の大きいクマに頼み、食害されたりクマが山や森を歩くことにより人間をコロナウイルスに感染させようとする。

 また、都会でも実はクマと人間の接点がある可能性がある。

 クマは「数人人間を殺すと人間になれる」と信じられていて、山や森等で人間を襲ったクマが人間に化け、そのまま人間として生活を営んでいるという説が噂されていたり信じられていたりする。宿泊施設等でクマが人間のように勝手に入ってくることがあるのは、そのクマがその宿泊施設の過去関係者の者だったとか、その時そうだったとか、そういう場合もあるのではないだろうか。「クマがいる」と言われる施設は時折あるが、クマは見当たらず人間しかいない。にもかかわらず、クマがいるという噂は消えないのだ。

 宿泊施設等で不審な死に方をする旅行者や従業員もいると言われている。従業員は給料を払いたくない運営者がクマの仕業に見せかけて殺害するというケースがあってもおかしくないが、数人の団体で来ているお客一人残らず不審な死に方をしているのは何故なのだろう。料金は後払いだし、施設で殺害するのだったら、昼間外で観光している時に殺害した方がデメリットは低そうだが、もし運営者や従業員が殺害しているのだとしたら宿泊施設で団体の客が死んでいることにその施設の利益があるのだろうか。

 クマは人間になり普通の人間の生活になじんでいる、としたら、都会でもクマと人間の接点が出てくる。

 電車で隣に乗っていた人が実はクマで、そのクマがくしゃみをして飛沫が飛んできた場合、隣の人が感染する可能性がある。

 クマと知らずに交際し、性関係を結んだら感染していた、等というケースもあるかも知れない。

 

 コウモリの中で、キクガシラコウモリという種類のコウモリがいる。キクという名前からオウムの指名手配犯だった人物が連想されるが、この人物は無罪になっている。もし、凶悪な事件を起こしていたのにそれが警察や検察が調べてもわからなかった場合、相当な権力になっていることだろう。

 この人物がコウモリで、人間をたくさんクマに殺させているコウモリだったとしたら、国にお墨付きをもらった不潔な権力者として暗躍するだろう。

 インド人等がコウモリを食べる習慣があるとすれば、病原菌が体内に入り人格が変わってしまうことがあると思われ、人間の女性をひどい殺し方をして平気でいられるのは、病気か人間ではないから、なのだろうか。それとも、実は女のコウモリ人間に勝ちたいからなのだろうか。

 中国の武漢コロナウイルスが発生したのは、この地域でコウモリが食べられているからなのだろうか。武漢は湖や池が多く、コウモリの生息地として合っているのだろうか。武漢にクマとコウモリが生息する場所がたくさんあり、憩いの場として人間との接点もある。

 日本の山の中に沼があることがあるが、その辺りはおかしなことがあるから近づかないようにと観光客が言われいることがある。

 例えば、コウモリに頼まれたクマが沼の近くで人間を襲い食べられ、頭部だけを沼に遺棄していたとして、それが積み重なった場合、その沼は病気の発生源となってもおかしくはない。

 武漢にはこうした場所がたくさんあり、不潔な状態であったとしたら、何故武漢だったのかの説明もつくし、都会なのでクマが生息していることはあまり知られていなかったとしたら、そういう部分にも調査が必要なのではないだろうか。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ㉙-1019    仮谷さん拉致事件のつづき 

 

 国松長官とは誰なのか

 

 オウム事件の時の警察庁長官の国松長官とは何なのだろう。警視庁内でオウム信者3人を指名手配し、早川紀代秀として同世代の若者たちに違法捜査をし、自殺に追いやったり貧困にしたり、殺害された人たちもいる。

 この人物がやりたかったことは何なのだろう。

 国松長官は、オウムの早川紀代秀と同一人物だが、赤軍派の田中義三というメンバーで、М警察署内で爆破事件を起こしたグループの一人だ。

 国松長官は、自身で「タリバンの最高幹部だ」と自称していたことがある。

 タリバンの最高幹部を調べると、2013年まではオマル師という人物だ。国松長官は、オマル師なのだろうか。

 伝聞によると、オマル師は、М元首相であるという。М元首相は、神の国発言で首相を辞任している。内容は、「天皇は日本の神である」という発言だ。М元首相は、飲食店を経営していることが知られているが、この飲食店の社名が天皇家と関係がありそうな名前である。М元首相が神の国発言で辞任した当時の天皇は、平成の天皇だが、もし、平成天皇とМ元首相が同一人物で、М元首相の発言が自画自賛のような意味あいがあったら、「なんだこの人は」と思う人もいるだろう。

 つまり、平成の天皇とМ元首相は同一人物ではないかということになる。

 もし、タリバンの最高幹部である説があるМ元首相が国松長官だったとすると、国松長官として警視庁を動かしていたのは、М元首相ということになる。М元首相といえば、イラク戦争の時に化け物だと呼ばれた人物だ。

 つまり、本当は自身の本拠地が攻撃されるところを、イラクへの空爆に変えさせてイラクフセイン大統領を陥れた人物だ、として化け物呼ばわりされていたのだ。

 つまり、国松長官は、イスラム拠点をかばいだてしたイスラム思想を持っていた人物ということになる。

 オウムの逃走犯の高橋や菊地が逮捕された時、神奈川県相模原市のアジトが出てきた。国松長官は、神奈川県に息子二人のいる自宅があり、この家族を一つの拠点にしていた。神奈川県は、イメージに合わず昔から教育に女性差別思想が見受けられていて、知っている女の子は男の子の仕事等の犠牲に使っていい、等と教えていたようだ。

 警視庁の管轄内で、早川紀代秀の命令でオウム真理教がテロ事件を起こして、一方で国松長官として逃走犯を捕まえる代わりに若い世代の人たちを陥れ、自作自演を行い、その傍らで神奈川県警とも親密にし、遷都を計画していたとしたら、オウムの逃走犯は真面目に捕まえる必要はないし、神奈川県に警視庁の内部の情報等を教えては「東京ってダメだろう」等と言いながら優越感を与えていたということも出来なくはないだろう。

 東京の首都ならではの、男女平等を嫌い、わざと東京や都民をあざ笑い、女性差別を教える神奈川県に恩恵を与えていたことになる。

 警察内にも女性差別が蔓延したのは、女性にひどいことをしたら金を渡す、ということをしていたという説がある。警察の下部組織であるも同然の警備業界も、何の罪もない女性警備員を殺害したり陥れたら金がインドから振り込まれる、という仕組みが存在している説がある。

 国松長官は、このイスラム思想の首謀者だったのだろうか。イスラムヒンズー教の根幹は同じであり、イスラムの別の派をヒンズー教と呼んでいるのだろうか。

 何故、菊地直子だけが無罪になったかといえば、それは国松長官の意向だった可能性がある。それに裁判所が同意したのは、国松長官が皇后М子だったからだろう。

 

 上祐がウクライナへ50回以上渡航していた理由とは

 

 ひかりの輪の上祐が、1990年代から2000年代までウクライナに度々渡航していたようだ。これは何をしに行っていたのだろう。

 このような説がある。

 主に女の警備員を男の警備員が集団でイビった後、会社から仕事を干されその期間中に自己破産し、ひかりの輪も脱退すると連絡した後に、上祐が旅客機を用意しウクライナに運び、全財産をひかりの輪か上祐に譲渡する、と一文を書き、ウクライナにある日本のМずほ銀行で口座を解約させてウクライナに置き去りにしたという話だ。

 これは、事実上、自己破産した女の警備員を国外追放する行為である。

 上祐のウクライナへの渡航はこれが目的だったのだろうか。ウクライナに国外追放になりその後難民になった女は、警備員だけではない、外国人もいる、等という説もある。ひかりの輪は、何となく、キリスト教の関連宗教団体か同じ組織だ、という風ににおわせている。だからといい、上祐がイエスと同一人物かといえばそうではない感じもする。

 ウクライナがロシアに攻撃されたのは、このことがバレないようにするためにロシアに攻撃させた、ということも考えられる。

 早川紀代秀は、ロシアやインドとも親密だからだ。早川紀代秀の夫は、令和の天皇と同一人物である。むしろ、キリスト教のイエスはこの人物である、という噂があった。

 上祐に女を国外追放するように命令したり、ウクライナのことをうやむやにするよう命令しているのは、この人物かも知れない。令和の天皇は、仮谷清志と同一人物であると思われる。

 イエスは、性別が女性であるという説がある。もし、令和の天皇がイエスだとしたら、女性である可能性が出てくる。多くの女の警備員をウクライナウクライナ戦争後はソマリアにも送っていた説がある)に送っていたのは、女性として自身を追い抜かれたくない妬みからそれを上祐に命令していたか、上祐が気を利かせて行っていたということが考えられる。

 

 ソマリアは紅海の出口付近にある国

 

 上祐は、ウクライナとロシアの戦争が始まった後も、女の警備員を国外追放することを止めず、ウクライナの後はソマリアに送っているという説がある。

 ソマリアの位置を確認すると、最近(2023年10月頃)紛争が勃発した紅海の出口付近にある。スエズ運河という細い運河を通る貨物船がソマリアの横を通ってインド洋に出るのだ。最近ではこの付近に貨物船を狙った戦闘機等が飛来しているので、スエズ運河は通行が出来なくなっているという。

 ウクライナとロシアの戦争の後は、ソマリア付近が戦場になるのだろうか。

 しかし、日本の警備員の女や他のひかりの輪を脱退したか自己破産した外国の女の警備員が難民をしているからといい、戦争を起こそうとするのは何故なのだろうか。やはり、それを知られたくないための隠蔽なのだろうか。

 この女の警備員の国外追放には、会社に金が払われているという。それは主にインドからの金であるという。日本は2013年に、インドに4兆円の防衛費のようなものを支払っている。「この金で日本を守ってくれ」という意味らしいのだ。インドが警備会社に払っている金はここから出ているのだろうか。

 もしそうであるとしたら、やはり、天皇ひかりの輪に命令してやらせていることを隠蔽するために、女の警備員を防波堤のようにしているということなのだろうか。

 

  М元首相が命令

 

 女の警備員を殺せ、と命令したり、女の就業を妨害するよう企業や男の警備員らに命令しているのは、М元首相だという。М元首相は、フランスオリンピックの開催を妨害する計画も企んでいると考えられ、どうしてそこまで女性を蹂躙しないと気が済まないのかということになる。М元首相はオリンピック委員に立候補する前に国会議員を辞めている。それ以後、国会議員には立候補していないようだ。この女性に対する妨害や暗殺の命令は、国会議員としてでなく、オリンピック委員という地位からである可能性がある。だから、東京オリンピックの次にオリンピックを開催されると自身がただの過去の委員にされてしまい、権限がなくなると考えて、それでフランスオリンピックが開催されるまでは命令をすれば誰かが言う通りにするだろう、ということで命令ぃているということが考えられる。その命令をいいことに、戦争になってもまだ女性警備員の弾圧行為を辞めないのが、警備会社や男の警備員(主に交通誘導警備員)だ。

 М元首相をしている人物は、演歌歌手Мで、М下孝蔵も演歌歌手Мが扮し、ペットや女を殺せ、と指示したり就業させないようにしている張本人だ。

 演歌歌手Мは、М下孝蔵を殺害した高橋克也で、Aの宮とも同一人物だが、浩の宮である仮谷清志でМ下孝蔵が高橋に殺害されていることから、事実上、今の天皇はAの宮だが、親の平成の天皇上皇)が顔の人物をしたり、上祐として世話をしている。 

 平成の天皇は、イスラム教のアラーであるという説があり、アラーがAの宮の摂政をしている可能性もある。

 

 院政について

 

 日本の天皇家院政は、1086年に白河天皇が譲位し白河上皇となってから、平家滅亡の1185年までを院政時代と呼ぶことがあるようだ。

 その後、平安時代になってからも度々院政は行われていたが、江戸時代になり「禁中並公家御法度」により、公家社会以外への支配権を持てなくなり、幕府の朝廷介入が本格派している。

 明治天皇の前の光格上皇院政を最後に院政を行ってはいけないという法律が明治22年に制定されたが、2016年に平成の天皇生前退位を発表し、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」が可決され、天皇の退位と上皇となることが認められたが、院政は禁止されている。

  院政や摂政は、「君主が幼少、女性、病弱等の理由で政務ができない時、君主に代わって政務を摂ること、またはその役職のこと」である。

 日本の天皇家は、その後、女性天皇を認める法律に改正されている。

 しかし、仮谷清志が殺害された時期には、まだ皇室典範は改正されていなかった。

 仮谷清志で浩の宮が殺害された理由は、本当の性別が女性だったからという疑惑も出てくるが、皇太子が殺害されたことにより、浩の宮の変わりの人物(つまりAの宮)が天皇に即位している間は、平成の天皇院政をしているということなのだろうか。 さらに、院政は禁止されているし、天皇といっても公家以外に命令もできない。だから、Aの宮と同一人物のМ元首相が、国会議員という立場からではなく、オリンピック委員としての地位を利用し、女性の暗殺や就業妨害を、「警備会社」という公家組織に命令していたのだろうか。

 公家といっても、今の世の中、貴族院というものはないから、我こそはという企業等が、天皇上皇の命令を聞き、女性狩りをしているということになるのだろうか。しかし、公家に近い組織が存在する。それが、警察庁や警視庁、消防庁等の庁の付く省庁だ。以前は防衛省防衛庁といって、天皇の命令をきき入れる省庁の一つだったが、省に変更されている。

 仮谷拉致事件を発表した警視庁は、庁が付くので公家に近い省庁だ。

 このようにして、事実上、公家や天皇の命令に従う組織は残っているが、警察が間にはさまる形で、天皇が直接市民に命令を下す、ということも可能になっている。

 天皇家がからんだ未解決事件があればなおさらのことで、今は、警察や警視庁が戦犯だ、とも言われるまで権力が増幅している。

 この、警察組織の下部か外郭団体に当たるのが警備会社とも言え、警察組織、警備業界、それに加えて子供庁、宮内庁等が、天皇が直接命令を下すか、同一人物者がある権力を利用して命令を下す組織となっている。

 しかし、何故、「庁」と名の付く官庁が「公家に似た組織」となっているのかはわからない。

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ㉙-1018    仮谷さん拉致事件のつづき

 

 平田信は仮谷清志の妻だった?

 

 仮谷清志がМ下孝蔵と同一人物だとすると、近い人物に逃走犯がいるはずだ。

 М下孝蔵の妻家族が、1990年代にМ下孝蔵が青年実業家であると吹聴していたりイビッていた説がある。

 平田信は、仮谷清志と同一人物と言われることもあったり、写真が似ていることがあり、М下孝蔵の妻だった可能性がある。また、妻の兄は、菊地直子に顔の一部が似ている。さらに、妻の母親は、М下孝蔵で仮谷清志のような人物と同居して、寮のある仕事をしていた時に目撃されていて、妻の兄と同一人物かも知れない。

 そして、寮に住んでいたМ下孝蔵のような人物が、М下孝蔵を殺害した高橋克也かも知れない。この人物の頭がデカかった。

 このように、資産家であるM下孝蔵の妻の家族が三人の逃走犯である可能性がある。

 

 前述のカノウという人物は、妻の別名の家族であり、仮谷清志本人ではないが、夫が死んだことをいいことに、夫の財産をせしめて運用をしていたのかも知れない。

 

 麻原彰晃ムハンマド

 

 麻原彰晃は、イスラム教の創立者ムハンマドではないだろうか。麻原彰晃は、徳川家康とも同一人物で、徳川幕府キリスト教を弾圧していたのは、イスラム教だからではないだろうか。

 宝暦事件で、公家の女性ほとんどが殺害されたのは、イスラム教の教義によるもので、女性殺害だけではなく、家の一族を殺害し、財産をせしめていた。

 取る物がなくなり、徳川幕府も終わりになり明治維新が起こるが、イスラム教ではないインド人が明治天皇となったが、イスラム勢力としてはそれが面白くなく革命を企むようになり、それが現在に至っているのではないだろうか。

 赤軍派は、日本赤軍連合赤軍中核派などのグループがあるが、イエスキリストの父親の方を教祖とする、ロシアのロシア正教会や中国の景教がそれらの過激派組織を作り、イスラム教のムハンマド天皇として即位させようとする革命を企んだのではないだろうか。日本赤軍中核派等を統括するのが、北朝鮮統一教会連合赤軍で、これもイスラム教のムハンマドを教祖としている可能性がある。どの宗教も、イスラム教のスンニー派の極端な女性差別思想を教義としていると思われ、ある程度、ヒンズー教とも教義が一致しているが、ムハンマドは、ヒンズー教の教祖とも同一人物でもあり、女性に対して多少の融通をする明治天皇を敵とみなして、その明治天皇が仮谷清志ということなのではないだろうか。

 赤軍というのは、元々、ロシアの海軍を青軍といい、陸軍を赤軍と呼んだことから、その陸軍の赤軍から名前を取り、陸上で過激派行為をする人の名称としたのが始まりである可能性がある。

 中世時代には、魔女狩りが起きたが、これも、ムハンマドイスラム教による女性弾圧だろう。キリスト教の布教活動ではなく、イスラム教の布教活動だったのだ。

 魔女狩りに似た指名手配に、菊地直子の指名手配があるが、平田や高橋が有罪となったのに菊地だけ無罪となったのは、ムハンマドイスラム教の布教活動が中断されては困るからだろう。実際に、裁判前まではオウム真理教に入信する人たちが多かったが、菊地が無罪になってからは、イスラムスンニー派の信仰者が日本国内で多くなっている。これは、女の指名手配犯だけ無罪になったので、女の弾圧が続くということを意味し、男は自由の身となった後、今度は男がダメな性別である女を集団でバカにしたりイピッたりしているうちに、女を殺すと金が入ってくるということが多くなり、これがイスラムスンニー派等の布教活動となっているのではないだろうか。

 

 イギリスのプロテスタント派とは

 

 イギリスの国教であるというプロテスタント派は、一見すると、マリア教なので女性の味方、という印象を受けるが、実は、イエスの父母は、男女が逆であり、マリアが父親、エホバが母親であると思われる。

 プロテスタント派は、火山教とも別名があるようだが、火山は、女の味方ではなく、煮えたぎるマグマが爆発する男性的なイメージから男の味方である。

 プロテスタントを国教としているイギリスは、イメージとは真逆でかなりな女性差別的な思想を持っており、女性差別の西側の本拠地は実はイギリス、というのは有名な常識である。

 ムハンマドは、エリザベス女王の夫であると思われることから、国内も女性差別思想が強いと思われる。これが80年以上続いているし、プロテスタント派だから方向転換しないだろう。

 前述の連合赤軍北朝鮮統一教会と関係があるとしたが、北朝鮮と仲がいいのがイギリスで、北朝鮮とイギリスが連合赤軍のバックではないかと思われる。

 イスラムスンニー派が極端な女性差別思想なのは、実は、ムハンマドや信仰者が、人間の女を皆殺しにして人類を滅亡させようとする「クマ」だからではないだろうか。

 イスラムスンニー派がクマの集合体だとして、女性をターゲットにしているとみせかけて実は男性も殺害して、自身ら(クマ)のユートピアを作ろうとしているのではないだろうか。

 

 仮谷清志は何故狙われたのか

 

 М下孝蔵であると思われる仮谷清志は、K村Y子という人を歌のモデルにしていた。

そのうちにその歌がヒットし、テレビ等にも出演するようになった。しかし、それが面白くなかったのがK村Y子だ。K村は、エリザベス女王と同一人物だったのだ。М下孝蔵は当時の日本の皇太子だ。

 それが原因かはわからないが、K村Y子は、菊地直子と同一人物である。

 菊地直子のプロフィールには、マラソン選手だったとあるが、М下孝蔵のヒット曲には、校庭でジョギングする女性が描かれている。

 

 菊地直子はオウムの入信申込書を捏造していた

 

 菊地直子は、入信当時河村Y子という名前だったが、ある時、麻原に「U田という苗字だったことにしてくれ」と頼み、それを麻原が承諾し、「今度マラソン大会に出場することになったU田Y子さんです」と紹介したという。その後、麻原は、河村Y子の入信申込書を河村の部分をU田に書き換え、河村Y子の住んでいた大塚5-37の住所を、実在するオウム信者ではないU田Y子さんの現住所に書き換え、さもU田さんが最初からオウム真理教に入信していたかのように捏造した。

 U田さんが、現住所に引っ越したのは2002年頃なので、その書き換えは、2002年以降ということになり、まさに菊地直子が逃走していた時期である。このように、麻原は、逃走犯を隠匿し逃走の手助けをしていたのだ。

 

 皇后М子が早川紀代秀で国松長官 オウム、赤軍派、警視庁の謀略

 

 皇后М子は、親を殺害されるところを、別の19歳の女性を殺害させているが、皇后М子は、早川紀代秀であるという。頭蓋骨を「これがイナバだ」と呼んでいることから、

この殺害を仕組んだのは、早川紀代秀で「イナバ」であると思われる。

 19歳の女性は、高橋克也を殺そうと待ち伏せていたが、こんな弱冠者に高橋が殺害されるはずはないことが最初からわかっていたのだ。

 19歳の女性が高橋のいる浴室に行き、高橋にかかろうとしたが高橋の方が力が強く、逆に女性の方が殺害されてしまった。同じ部屋に母親がいたが、この母親はその場で自殺を図り、その後はわからない。

 М下孝蔵の代わりにその娘が殺害されたわけだが、それは計画通りだったのだろう。

 しかし、19歳女性の死後、母親のところに度々、平田信が押しかけて恫喝を受けていることから母親は自殺を図った後助かったが、その後、オウム信者らに江東区住吉のマンションの階段付近で待ち伏せされて階段から突き落とされることがあり、病院に運ばれたが、生死不明だ。
 この計画をしているのが、早川紀代秀と同一人物の国松長官である。警察長官が何故、罪もない一般の人の殺害を首謀するのかは謎だ。

 しかし、皇后М子としては、浩の宮の命令を聞いたのかも知れないが、動機はわからない。どこかで会って「ただムカつくから」というものに近いのかも知れない。

 浩の宮のオウム信者名は、土屋正実であると思われる。仮谷さん(本当は替え玉の女性)が殺害されたとしてその仮谷さんの子だということで複数の人が死んでいるが、その仮谷さんの子の親は、土屋正実の化学兵器班の同僚の中川智正だ。

 国松長官は、90年代初め頃、東銀座の広告制作会社S社で社長をしていた平野という人物だ。このS社には、日本赤軍等の赤軍派のメンバーが複数人働いていた。

 一人いれば複数人メンバーがいるという可能性が高いが、社長も同様に赤軍派のメンバーである可能性もある。国松長官は、東京戦争のメンバーの田中義三という赤軍派の人物に顔の一部が似ている。

 東京戦争の舞台となったのは、東京大学周辺や管轄のМ警察署だ。М警察署といえば、仮谷拉致事件でE川紹子でN科愛子(仮谷清志の妹)の相談を受け付けた警察署と同じ警察署だ。この警察署の署長が国松長官で早川紀代秀だった。これは、警察庁、警視庁とオウム真理教赤軍派共同の謀略である可能性が高い。

 仮谷清志の代わりに殺害された19歳の女性は、U田雅子さんといい、河村Y子が麻原に名前の書き換えを頼んで菊地直子に仕立てられそうになっているU田Y子さんは、U田雅子さんの姉に当たる。U田雅子さんの母親は、U田K子さんといい、三人は家族だ。

 警視庁や赤軍派、オウムの狙いは、このU田さん家族だったことになる。

 U田さんの家族の中に、帝銀事件の犯人に疑われた人物がいたが、帝銀事件の犯人は、石井四郎が定説である。石井四郎は、国松長官と同一人物である。国松長官は、帝銀事件の真相を知られては困るとして、U田さん家族を狙わせたのだろうか。

 しかし、これは、菊地直子の逃走側に関連した事件の一部である。高橋克也平田信の逃走にも似たような物語があるはずだ。

 だが、菊地直子だけ無罪判決を受けており、これらの周辺の世代の人たちは、まだ不安な心を持っている。

 これは、浩の宮の命令なのか、石井四郎の命令なのかはわからない。

 

 仮谷清志家は、М下孝蔵の家だったとすると、逃走犯3人がいる家は、河村Y子の大塚の家ということになる。

 大塚の河村家は

 

父 平田信

母 仮谷清志

長男 仮谷清志

次男 高橋克也

長女 菊地直子

 

という具合である。

 

 警察は方向を間違えている

 

 この家で、母で長男が資産家だったことから、父や次男、妹が仮谷清志の財産を狙って資産争いが起きたとする。妹は、М下孝蔵の歌のモデルをさせられ、次男も歌手をしていたが、次男と関わりを持てばМ下孝蔵の歌が順調になるはずだ、と多少利用しようという心があったのかも知れない。父の平田は、息子や娘に誘われて資産争いに参加し、仮谷清志を殺害しようとして殺害できず、代わりに次男に恨みを抱いていたU田さんが殺害されたことになる。この時点で、河村家の犠牲にU田家が使われたことになる。早川紀代秀で国松長官は、それを忘れてU田家が憎いとして(ほぼ犯人扱い)、警察、赤軍派、オウムぐるみでU田家を攻撃することになる。しかし、このことには、仮谷清志として財産を奪われては困る仮谷清志と同一人物の浩の宮の思惑があり、何とかU田家で被害を止めておきたかった。そこで、早川紀代秀で国松長官にU田家を徹底的に攻撃するよう命令を出したのだ。河村Y子のオウムの入会申込書の名前がU田Y子さんに書き換えられたのは、そのためで、河村Y子とU田Y子さんをすりかえておけば、U田家が、犯人の家で被害者の家になり、お家騒動で財産争いがあり、それを巡って仮谷拉致事件が起きたんだ、と錯覚させられる。

 U田さんの資産は、仮谷家のような資産家とはいえず中流家庭の域を出ない。この家で資産争いが起きたとしても、世の中に影響を与えられる程ではない。1990年代にU田さんの祖父が亡くなったが、この時、親族に渡った遺産は、額にして一人100万円以下だ。

 では、河村家ではどうだったのだろう。まだ誰も亡くなってはいないのでそれはわからない。

 

 

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ㉙-1018    仮谷さん拉致事件のつづき

 

 平田信は仮谷清志の妻だった?

 

 仮谷清志がМ下孝蔵と同一人物だとすると、近い人物に逃走犯がいるはずだ。

 М下孝蔵の妻家族が、1990年代にМ下孝蔵が青年実業家であると吹聴していたりイビッていた説がある。

 平田信は、仮谷清志と同一人物と言われることもあったり、写真が似ていることがあり、М下孝蔵の妻だった可能性がある。また、妻の兄は、菊地直子に顔の一部が似ている。さらに、妻の母親は、М下孝蔵で仮谷清志と同居して寮のある仕事をしていた時に目撃されていて、この義理母は頭がデカかったことから、高橋克也である可能性がある。

 このように、資産家であるM下孝蔵の妻の家族が三人の逃走犯である可能性がある。