宝財探偵所の迷宮事件

宝財探偵所が未解決事件に挑みます。

宝財探偵所の迷宮事件 ①-607    9.11同時テロ事件のつづき

 

 タリバンの目的は中国の皇帝を復活させること?

 

 タリバンは、ロッキード事件の贈賄側であったロッキード社である可能性がある。

 タリバンが台頭してきたのは、1984年であるが、そのあたりの年に田中角栄の裁判が行われている。

 田中角栄は、石井四郎と同一人物で、石井四郎が731部隊の人体実験をしていたのは、北京城か南京城の皇帝のためであると思われる。

 中国人を人体実験していた日本軍、ということになっているが、日本の千葉の港から疎開中の小学生が満州行きの船に乗せられ、満州で人体実験をさせられ日本に帰って来た、という説がある。これらの小学生は、人体実験をさせられ、体内に細菌等を植えこまれて日本で何の治療も受けないまま生活し、病弱になって死んでいったといわれる。

 731部隊の隊員らの家族も、満州に引っ越してきて生活をしていたが、ある時、突然、見覚えのある女性や子供等が実験台の上に乗せられ、隊員らにその体を使って人体実験をするように命令されたという。

 これらの話のように、中国人だけが人体実験をされていたわけではなく、日本人も多く人体実験の被害者となっていたということになる。

 これらは何のために行われていたのだろう。

 中国の皇帝を助ける(延命)のために行われていたのでないとしたら、単純に敵国への細菌兵器等の散布をした時の効果を見るための実験だったのだろうか。

 日本軍が行っていたのに、何故、日本の子供が遠くから実験のために連れてこられたのだろうか。

 昭和天皇も中国人だと言われているが、日本の政権は当時、中国の傀儡だったのだろうか。

 そうだとすれば、中国は日本の弱体化を目的に、主に西洋の国々に戦争を起こさせたことになる。大日本帝国は近隣アジアを植民地化し、ある程度、面倒を見ていたとされるが、これは現在の中国に似ている。

 明治政府が江戸城に住まいを移す前には天皇は京都に住んでいた。これが気に入らなかった中国皇帝(つまり新天皇までは中国人天皇だった)が、中国の傀儡天皇を作ろうとして日本を戦争に駆立てさせたのだろうか。この結果、中国の皇帝もなくなってしまったが、中国はまだ、皇帝制度の復活を企んでいて、それを田中角栄にさせようとしたのだろうか。

 その一貫として、日中友好平和条約を締結し、仲間のロッキード社にわざと献金をさせて自作自演のロッキード事件を起こさせて、

政権を崩壊させて、関係者を犠牲にして、中国皇帝の本性が表現されたタリバンというテロを台頭させて「女性」の人権を奪うことにより、中国皇帝を復活させようとしたのだろうか。

 つまり、イスラム原理主義が中国皇帝の特徴だった、ということになる。

 

 アメリカの中の中国はロッキード社なのか

 

 ロッキード社がタリバンだったとすると、アメリカの中の中国はロッキード社ということになる。ロッキード社は、アメリカの企業だが、何となくイラン風のイメージがある。

 アメリカの中のロッキード社という航空機会社が、ライバルのボーイング社を陥れるためにテロを行ったのだろうか。 

 ボーイング社は、9.11の後、破綻しているが、その後政府の援助を得て復活している。アメリカの防衛、宇宙、安全保障に関わっているようだが、ロッキード社は、これを破壊しようとしてテロを起こしたのだろうか。

 

 西洋文化が嫌い

 

 どうしてタリバンが、アメリカの「中枢」を破壊したかったかといったら、中国は西洋文化が嫌いなのである。

 医学で東洋医学と西洋医学が比較されるように、東洋と西洋は張り合っている。その東洋の大元が、大国・中国だったのではないだろうか。

 傀儡にしていた大日本帝国で中国が行いたかったのは、西洋文化の崩壊で、勝利すれば西洋ではなく、東洋文化が世界で横行することになったのだろう。

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ①-606    9.11同時テロ事件のつづき

 

 仮谷清志でサウジ国王はオウム真理教・アレフの誰なのか

 

 仮谷清志は、端本悟という信者である可能性があるが、他にも上祐が仮谷清志である可能性がある。

 上祐の別名者は世界一の金持ちで知られている。

 上祐は、オウム真理教の初期の頃、麻原彰晃に異を唱えたことがあり、オウム事件発覚後、ひかりの輪を設立している。

 ひかりの輪は、何となくキリスト教を連想させることから、上祐がイエス・キリストと同一人物なのかも知れない。

 麻原に異を唱えた上祐は、その後、仮谷清志として麻原に狙われることになったのではないだろうか。

 ひかりの輪は、オウムの被害者に賠償金を払う等の救済活動を行っている、とのことだが、ひかりの輪かオウム真理教かアレフに入信しないと払ってもらえないといわれる。しかし、オウム真理教やアレフに入信するには、他人の名前をかたる必要があり、その他人に多大な迷惑がかかる。

 イラン戦争で、ハメネイ師が殺害されたといっているが、実は、殺害されたのはハメネイ師ではなく、ハメネイがオウム真理教かアレフに入信するのに名前をたられた女性である。名前をかたられた人を被害者とすることには断固反対のようだ。

 

 サウジアラビアの建国には魔女狩りが関係している?

 

 サウジアラビアが建国されたのは、1700年代中頃である。ワッハーブというイスラム教徒でイスラム原理主義者と、アラビア半島の金持ちが結託してサウジアラビアを建国したようだ。

 同時期、ヨーロッパでは魔女狩りが起こっていて、“異端者”が指名手配され、その異端者を通報したり間違えられた女が次々と魔女といわれ処刑された。

 これも、オウム真理教から読み解くと、こんなことがわかってくる。

 麻原彰晃が作ったオウム真理教は、イエスで上祐からしてみれば異端宗教だったので、17世紀、イタリアの裁判所にかけあったかして、麻原で菊地直子と同一人物者を異端者として指名手配したのだ。麻原は、キリスト教とは別の宗教を作っていたのではないだろうか。指名手配された麻原で菊地は、変装が得意だったし、他人の名前をかたっていたと思われ、なかなか正体を掴むのが難しかったのだ。そこで通報した女も、間違いの通報をすれば異端者と同じに見え、そこで逮捕されて魔女だと認定されて死刑にされ、かばう男も死刑にされたという。

 この時の、死刑役の集団(裁判所か警察関係者?)が、後のサウジアラビアを建国したグループなのではないだろうか。建国に当たり、何か犠牲が欲しい、と思ったのだろうか。

 ヨーロッパのイエス・キリストは、実は、サウジアラビアではイスラム原理主義国家の国王だったことになる。

 

 9.11はひかりの輪の犯行なのか

 

 9.11のテロを起こしたのは、イスラム原理主義の国家ということになれば、ひかりの輪が怪しいことになる。

 上祐と同一人物のブッシュ氏は、ビンラディンと同一人物だといわれている。

 

 動機

 

 動機的には、ビンラディンは建設業界の人物だが、女性の社会進出が進むと「男が困る」「建設の仕事がなくなる」と建設業界の労組が言い出し、そこで9.11を自作自演したのではないだろうか。当時、ビンラディンは、ブッシュ大統領、サウジアラビア国王、小泉首相と同一人物である。

 テロの後に戦争を起こせば、女性は仕事に就かなくなり、女性の社会進出も中断される。さらに、テロや戦争で建物が破壊されれば、新しく作るのに建設業者が儲かる仕組みだ。

 建設業者がテロや戦争を行うといいことずくめというわけだ。

 

 靖国神社とは

 

 政治家が参拝した、と批判されている靖国神社だが、これはどういう宗教なのだろう。

 1984年に突如としてタリバンが出現した、といわれているが、1984年はオウム真理教の前身のオウム神仙の会が設立された年だ。この年に、日航ジャンボ機墜落事故も起きている。この日航ジャンボ機墜落事故を国会で問題にしようとしていた時、どこからか「地を這うような低い男の声」が国会中に響き渡り、気味が悪かったといわれる。

 この声の正体は、後に麻原彰晃だ、ということになり、ここからオウム真理教が特別視され始めたと思われる。

 この時の「地を這うような低い男の声」の主は誰だったのだろう。

 オウム真理教の前身が設立されたのは1984年と同時期なので、まだ知られていないし、特に何の業績もない。もともと知られている宗教の教祖がその時を境に出てきたと考えるのが普通だろう。

 S価学会のI田という人物かとも思ったがそれも違うらしい。日本で有名な宗教で、しかも政治家が一瞬黙ってしまうような宗教といえば、靖国神社ではないだろうか。

 靖国神社にも住職のような人物はいるだろう。この住職の声だったのだろうか。そして、この住職が麻原彰晃と同一人物だったのだろうか。

 日本の昔の武将は、戦いの前によくお寺に行き、どうしたらよいかを聞きに行っていたが、例えば、第二次大戦の時にも閣僚らが靖国神社を参拝し、どのような思惑で行けばよいのかを聞きに行っていたのだろうか。

 靖国神社を政治家が参拝する理由として、いいことがあるから、という説がある。

 またお金だろうか。参拝するとお金がもらえるなら誰でも参拝するだろう。

 麻原彰晃が何故、こんなにも大きな存在となったのかというと、造幣所を持ちお金がもらえ仕事にも困らないからなのだろうか。

 オウム真理教・アレフ内には「ワーク」といわれる「仕事」があり、これは麻原が経営している会社で働くことをいっているらしいが、ずっと寮のような所に住んでいるわけではなく、仕事もしていたようだ。

 お金がもらえてある程度仕事にも就ける、これが信者の心を掴む秘密なのだろうが、靖国神社でも似たようなことがあるのだろうか。ワークはないにしても、お金を渡し、段々と洗脳していく、ということがあったのだろうか。

 麻原彰晃と靖国神社の住職が同一人物だったとしたら、麻原彰晃が一目置かれていたのも、このせいなのかも知れない。

 第二次大戦当時の天皇の妻や東条英機が麻原彰晃と同一人物だが、このことと靖国神社は関係しているのだろうか。

 

 靖国神社がタリバンやアルカイダなのか

 

 タリバンが突如として出現した年に国会に出てきた「地を這うような男の声」は、麻原彰晃で靖国神社の住職だったのだろうか。

 だとすれば、靖国神社かオウム真理教・アレフが、タリバンである可能性がある。ひかりの輪は実行犯の人物が教祖をしているが、現在の会員は60人しかいない。

 上祐は、第二次大戦当時無起訴になった石井四郎と同一人物で、東条カツ子も似たり寄ったりな雰囲気と顔をしている。

 東条夫妻と靖国神社はどちらが上なのだろう。

 靖国神社は、神道にも他の神社庁の神社にも属していない、独立した神社なのだという。

 

 靖国神社に眠っているのは

 

 靖国神社に眠っている人たちというのは、軍人、軍属、一部の民間人(看護婦など)などで、246万柱以上の戦没者がまつられており、遺体や遺骨が埋められているわけではないという。

 軍属とは、文民職員のことで、職員や事務員、売店で働く人たちのことをいい、これらの人々は、国内の軍部のある建物かビル内で働く人たちだったようだ。そこに軍人や、看護婦などもいたのかも知れない。

 東条英機は、三菱の御曹司というので、東条内閣の閣僚も、仲間の財閥系企業の御曹司や関係者だった可能性がある。日本の経済のために軍のビル内で働き作戦を計画するのか、個々人の兵士の行うことを決めるのか、負傷した軍人の治療を研究するのか、あるいは、造幣所で紙幣を刷ったりしていたのか、軍に関係した職務に就いていたのだろう。国内の軍部のビルは、財閥系企業の所有するビルであり、それぞれの軍を財閥系企業が運営したりしていたのだろうか。

 軍閥という言葉があるが、軍で財閥、という意味が混じった言葉のようだ。

 これらのことは想像ということになるが、財閥系企業が運営する軍の職員や軍人等が靖国神社にまつられていたということになり、財閥軍人の神社が靖国神社だったということになる。

 靖国神社を参拝するとお金がもらえる、いいことがある、というような現象があるように思えるのはこのためだったのだろうか。

 ところで、東条英機の顔の一部と麻原彰晃の顔の一部が似ている。同一人物だとすると、オウム真理教の信者が高学歴で裕福な家庭に生まれたり医者家族だったりするのは、昔の東条英機の仲間だった、財閥系企業の子などか含まれていて、リメンバーパールハーバーの機会をうかがっていた、ということが考えられる。

 もう一つ、軍属を指す言葉に、日米地位協定上の在日米軍という意味があるのだという。在日米軍施設で働く職員という意味だ。

 アルカイダは、母なる基地という意味があり、もし、この靖国神社がアルカイダやタリバンだとすると、軍閥のビルにいた軍の職員や軍人の意思を継ぐ者がタリバンで、その施設がアルカイダという風にも受け取れる。

 アレフがお金を配っていたのは、道場やサティアンが軍の施設だからで、昔の復讐を今か今かと待っている間に、国内で化学兵器や生物兵器等を用いて治安を乱し戦争に導こうとしていたという可能性がある。

 

 旧内務省も?

 

 戦時中国内にいた人たちが主だった顔ぶれだったとしたら、旧内務省の人たちもまつられている可能性がある。旧内務省とは、地方行政、選挙、警察、土木、衛生等を管轄した省庁で、国内当時の中枢であったといわれる。1947年に廃止されから自治省に引き継がれ現在では総務省に変わっている。

 この内務省の上層部が、「必ずまた同じ戦争をして勝とう」等と誓い合った、とされる。このような人々の部下だった人たちもこの地に名を残しているのだろうか。

 内外から参拝すると批判が出るのはこのためだろうか。

 

 富豪と宗教どちらが偉いのか

 

 ワッハーブと富豪が建国したサウジアラビアという国では、ワッハーブと富豪、どちらの方が国王かといえば、ワッハーブの方が国王である。では、富豪はどのような存在なのだろう。

 企業の経営者なのだろうか。国王の取り巻きや皇太子の取り巻きが100人単位でいるといわれているが、これは妾たちだろうか。この妾たちにお金を払っているのが富豪、ということで、富豪のいいなりにしていれば国王は安泰だが、逆らえば取り巻きがそっぽを向き、自信を失い地位も失墜しかける、ということもあるのだろうか。

 この場合、国王と富豪、どちらの方が偉いのだろうか。

 

  東条英機はイスラム原理主義を実行しようとして三大事件を起こしたのか

 

 東条英機は、K知事であることがわかった(顔の一部から)。妻のカツ子は、T首相と同一人物で、この人物が石井四郎でもあるようだ(石井四郎と東条カツ子の気味悪さが似ている)。
 戦後三大未解決事件が戦後直後に起きたが、妻の石井四郎が無起訴になったのが嫌だったのか、妻の石井四郎が無起訴になることにより、女性が良い思いをすることになっては困る、というところからか、あるいは別の問題からか、東条英機は未解決事件を(下山事件、帝銀事件、三鷹事件)立て続けに起こし、自身の主張であった女性蔑視思想を敗戦後にも継続させようと思ったのではないかと思われる。
 下山事件事件は、国鉄総裁の殺害された下山氏が労組出身者であること、帝銀事件は小榑率の銀行であったこと、もう一つの三鷹事件は国鉄の線路内で事件が行われていることから、労組、銀行、国鉄(JR)が、女性差別思想を将来的に展開することにより、全体的な女性差別社会をを目論んだのだ。
 これらの未解決事件で、石井四郎が疑いをかけられていたようだが、「無起訴になったのはこれらの事件を起こして未解決になっているからだ」と疑惑の目が向けられるよう、風貌やタイミングを見計らい石井四郎風に変装して起こしたことが考えられるが、東条英機は旧内務省の官僚Gと同一人物だったことから(東条英機はその人物と同様にかみそりと呼ばれていたらしい)、石井四郎を疑うように命令したか、石井四郎に捜査員をさせることにより、東条英機の犯行であることを隠そうとしたのではないだろうか。

 

 東条英機が自殺を図った日 それが9月11日だった

 

 東条英機は、東京裁判の前に自殺未遂をしている。GHQによる逮捕状が出た日だ。

この当日に東条英機は自宅で自殺を図り未遂で終わり、この後東京裁判に出ている。

その逮捕状が出た日というのが、1945年9月11日だったのだ。

 9.11は、やはり東条英機の復讐だったのだろうか。

 

 台湾はオランダ人が多い オランダ人はキリスト教に関して勘違いが多い

 

 台湾には、オランダ人が多いらしい。

 徳川家康の時代にオランダとの貿易だけを認めていたのは、家康の妻がオランダ人だったからであろうと思われる。

 この妻のオランダ人は、徳川家康が男の政治、妻が女の政治を担当していたという話があるが、真偽はわからない。

 このオランダ人女性は、自身のことをイエスキリストの父親のヤハウエイという人物であると勘違いしていたらしいので、本当の性別は男性なのだろう。

 ヤハウエイは別にいて、このヤハウエイがイエスを産んだ実質マリアで、母のマリアの性別は男性で、この人物が徳川家康であると思われる。

 家康の妻は、自身をイエスの父親のヤハウエイと勘違いしていたので、キリスト教が嫌いであったと考えられ、300年前にマリアを殺害した、という話だが、実際にはイエスの親のマリアは家康なので死んでいなかったことになる。家康の妻は、キリスト教に関して長年の間勘違いをしているので、キリスト教を憎んでいることも考えられ、だから、徳川家康の時代にキリスト教弾圧を行ったのだろう。

 家康の妻は、自身をヤハウエイだと思っていたが、イエスが嫌いだったので、オランダの女王として「イエスを殺せ」とも命令していて、その時イエスを殺害したのはヤハウエイの父親のヤコブだったので、イエスの死後、ヤコブがイエスとなり新約聖書を発行した。

 9.11の初期の通報で、通報を受けたアメリカ大使館の受付の女性がオランダ人で台湾人の昔家康の妻だった女性である。

 この女性が受け付けた通報の中にウソが含まれていたが、アメリカもこの女性も、その嘘情報の方にたかっていて、その嘘情報を元に世界政治が動いている。

 台湾有事というのは、それがバレた時に何かが起きる、ということでもあると思われる。

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ①-605    9.11同時テロ事件のつづき

 アルカイダはSGIなのか?

 

 駐留米軍兵にSGI信者が多いことは知られている。アルカイダとは、何らかのネットワーク組織で基地があるということだ。タリバンがどこかの地域を制圧した、というニュースをたまに聞くが、地域が関係していることになる。

 これに当てはまるのが、駐留米軍ー警察のことで、駐留米軍のおおよその意向を汲んだ警察が、主に女狩りをすることを制圧と呼んでいるのではないだろうか。爆破テロなどがあるとすれば、犯人と警察署署長が同一人物で、たとえ犯人が逮捕されたとしても、その地元の警察署長と同一人物なので、事件はうやむやになる。被害者は女だけではなく、女をかばう団体や個人、あるいは地域等であると思われる。

 2026年にイラン戦争が起きたが、この戦争でタリバンの拠点が攻撃されたというニュースは聞かないし、むしろ、日本国内の女性差別は強まっている。

 最近、日本の悪質政治家をかばって選挙に勝たせているのは、在日駐留米軍(アルカイダ?→アルカイダとは母である基地という意味)で、彼らは元々はアメリカ人だったが全員殺害されインドネシア人が取って代わっている、といわれている。

 S価学会員は国籍が台湾か台湾の出身者か台湾人が多いらしく、インドネシアは昔、国外へ渡航する台湾人に国籍貸しをしていたらしい。
 アルカイダがインドネシア人だとすると、台湾人への国籍貸しで、インドネシア人ということになっているが、実際には台湾人なのかも知れない。

 インドネシアの宗教分布は、イスラム教69%、キリスト教28%、仏教0.44%、ヒンズー教0.44%、その他である。

 仏教0.44%と言ってもインドネシア人の人口は2.8億人なので、ざっと1200万人ということになる。この仏教の中には日本発祥のオウム真理教やS価学会が含まれているのだろうか。

 仮にオウム真理教がイスラム原理主義やイスラム過激派組織だったとして、重複して別の宗教団体に入信することもある。その場合、真に信仰している宗教をカモフラージュするためだ。

 

 テロ後の経済は日本皇族の経済

 

 9.11のテロの直後にTという人物が「演歌歌手Мが悪い、娘はUという女だ」と通報

しているが、演歌歌手Мは首謀者だったとしても、娘に関する部分をTがウソをついている。この通報は、第二次大戦時のパールハーバー奇襲攻撃直後の通報に似ているという。Tが演歌歌手Мの娘だ、と通報した女性は演歌歌手Мの娘ではなく、本当にテロに関係する演歌歌手Мの娘は、演歌歌手МとTとの間に生まれた、栃木県出身の3歳くらいの女児である。この女児は、皇族で後にTの名前の一部を取り敬の宮I子となっている。つまり、通報者Tは、自身の娘と関係ない30代の女性の名前をすりかえて通報したのだ。目的は、敬の宮Ⅰ子のシビリアンコントロールを敷くためである。9.11というテロを使ってその秩序を保つことにより、敬の宮Ⅰ子のシビリアンコントロールを敷き、いつまでも当時30代だった女性やその周辺の人々や同年代の人々を犠牲にすれば自身の娘が天皇になれる、という目的だった。しかし、当時30代だった女性は、結婚しないで働くことを選択していた女性であり、皇族の女性のシビリアンコントロールになったとしても、皇族は公務のみで一般社会で働くことにはならないので(あったとしても本業ではない)、経済が活発化することにはつながらなかったのだ。

  例え、皇族が一般社会で一時的に働くことになったとしても、犯罪行為と隣り合わせで、取り巻きや部下等に犠牲にしたい人の偽造口座を大量に作らせ自身の能力ということにしたり、その人の所有している資産を政治圧力により取り上げたりしながら働くことになり、このことが、一般社会で生きる人たちの経済活発化につながるかといえば逆だろう。

 そして、その敬の宮経済を実現するために、父親の政権持続のために駐留米軍が使われている。

 父親は、ある自治体の首長だが、この政権を持続させることにより、敬の宮経済、そしてテロの秩序を持続させようとしている。

 駐留米軍は、全員がSGIの会員だといわれている。首長で悪質政治家は、駐留米軍の圧力を利用して選挙に勝ち、政権を持続させている。悪質政治家の支持者や政党の党員らは、中流米軍の配偶者たちだといわれている。このようにアメリカの権限を利用して政権を続けているが、やり口が悪質な不動産業者であり、法律の細かいことをいつまでも突いてきて雇うな、と命令して経済的に困窮させ自己破産させて財産を搾取する、というものだ。それでもなかなかできない人にはね不正口座を銀行に作らせて就業妨害をする。この方法でその自治体の何割かの市民が死に追いやられ、創価学会員がたくさんいるという富士山近くの街で銃殺される等している。

 この父親は、9.11当時、アメリカ大使館の電話受付の職員(台湾人)だった。つまり、9.11の目的だった女児の父母は、通報者と大使館職員の関係だった。そして、Tに懸賞金を渡した人物は、日本の皇族の天皇と同一人物者である。

 無理矢理テロによって作られたシビリアンコントロールということで、経済は、天皇家中心経済ということになり、生産性も上がらなくなっているのは、皇族の経済というものは、国民を殺して財産を奪い金もうばい自身の物にして勢力を拡大するというものだからだ。

 インドネシアは、名前にインドが付き、インドと関係がありそうだ。

 インドネシアは、昔、オランダの植民地だったことがあり、そのためキリスト教徒が多いのだろう。一方のインドは、昔、イギリスの植民地だったことがある。おそらくプロテスタントの信者も多少いることだろう。

 インドとイギリスが貿易していた頃の東インド会社とは、インドネシアの会社のことをいうらしい。

 台湾ーインドネシアーインドはつながっていて、周辺国で国王制の日本とグルになることにより、イギリスが味方してくるという構図になっているのだろう。

 しかし、危険なのは、テロのシビリアンコントロールの敬の宮Ⅰ子の父母のカップルは、東条英機と東条カツ子の組み合わせと同じである点だ。

 イスラエル人が所有するビルを破壊し、自作自演のペンタゴンの爆破事件を起こした同時テロ事件は、東条英機の野望が詰まったテロだったのだろうか。

 

 駐留米軍はアフガニスタン人か 

 

 在日米軍等、各国に駐留している米軍兵は、アフガニスタン人であるという説もある。これが本当なら、アメリカは、9.11直後のアフガニスタン戦争に負けていたということにもなるが、それはどうなのだろう。

 というのは、イラク戦争中、ペンタゴンにはイラク人がたくさんいて、このことには疑問の声もあった。しかし、後からアメリカはイラク人に「9.11の罪のなすりつけの復讐は自身たちでやれよ」とアメリカに言われてペンタゴンにやってきていたのだ。

  これと同じことが駐留米軍にもいえるるつまり、アフガニスタン戦争を行い、後からアフガニスタン人たちに「9.11の罪のなすりつけの復讐は自身たちでやれよ」と、アメリカ人がいっていたのではないだろうか。このことで、アフガニスタン人が駐留米軍にやってきて、9.11の罪のなすりつけの復讐をしていたのではないだろうか。

 アメリカの様子から、アフガニスタンやイラク、さらにイランは、9.11の首謀者や実行犯ではない、という可能性が出てくる。

 タリバンはどこの国が拠点なのだろう。

 ビンラディンは建設業界の人物なので、建設業界が怪しい。この建設業界の労組がタリバンではないか、とも前述したが、建設業界の人々にはインド人が多い。そして、労組がとても強く、下請けの警備業者(工事現場の)は特に女性差別が深刻だ。

 インドの宗教分布は、ヒンズー教80%に、イスラム教14%、キリスト教が2.3%と続く。この中のイスラム教徒がイスラム原理主義者だろうか。ヒンズー教の風土の中のイスラム教徒なので、他のイスラム教徒よりも女性差別が激しいだろう。

 2026年のT政権の国土交通大臣が何者かに殺害されたが、これなどもインドのイスラム原理主義者の建設業の何者かの仕業だろう。建設業の管轄は、国土交通省だからだ。

 イスラム原理主義の宗教は、オウム真理教だろうか。イスラム原理主義の教祖も麻原彰晃だろうか。オウム真理教(アレフ)は、ヒンズー語のような人の名前をホーリーネームとし、オウム真理教内で使用していたようだし、ヨガ教室も運営しているようだ。

 タリバンは、1984年に突如として出てきたといわれているが、オウム真理教の前進のオウム神仙の会が設立されたのは1984年頃だ。

 オウム真理教がタリバンだとすると、テロをアメリカに行っていたのはオウム真理教ということになり、命令者や資金を出していたのは麻原彰晃、早川紀代秀は麻原と同一人物か親ということになろう。 

 

 イスラム原理主義はムスリム同胞団

 

 イスラム原理主義を調べると、エジプトで設立されたムスリム同胞団のようである。

 ムスリム同胞団は、1929年に設立され、1929年といえばブラックマンデーの年である。

 この時、アメリカは、「第二次大戦で密約された女は戦争に行かなかったから女は卑しいを変えないでくれ」とい密約を拒否する発表をしようとしていたらしい。ところが、株価大暴落が起こり「ムスリム同胞団は金持ち集団だろう」ということになり、資本主義と相反してしまうところからこの発表を行うことはやめたらしい。

 ムスリム同胞団は金持ちということとイスラム原理主義であることを考えると、女性やその家族を殺害してその財産を奪う、ことを繰り替えし行っていたインドのマハラジャである可能性もあるが、女性は男性と同じ数だけいるのだから、女性の家族には男性も含まれる。つまり、女性差別とは、男性の財産を奪う口実であり、人の財産を奪って金持ちになり、株価を操作できる人たちがイスラム原理主義者ということになる。

 日本国内では、オウム真理教の信者が財閥のように企業経営を行い多くの非オウム信者らはいやいや働いていることだろうと思われるが、国内でオウム信者らは、3人の逃走犯の中の一人が無罪になったからといい「資産家殺人は無罪」と決めつけ、資産家や不動産の所有者を殺害したり破産させたり(雇わない)して、その財産を搾取していた。これこそが、イスラム原理主義者の金儲け方法なのではないだろうか。そして、この方法をインドやイスラム教の国々で行っているのが、マハラジャではないだろうか。

 オウム真理教の幹部はマハラジャなのだろう。金持ち、高学歴が多い。医者も多いのは家が裕福だったのだろう。しかし、ムスリム同胞団として活動しにくいので、そこで、どこかで宗教団体を作り活動していたということなのだろうか。

 

 オウム真理教(ムスリム同胞団)とドイツ

 

 オウム真理教は、元々医療の国ドイツで活動していたのが(病院等?)、ヨーロッパに広がると困るという理由で日本にやってきたといわれる。
 インドでも医療は盛んなようだが、手術という技術や薬品や原料の組み合わせで治療するというよりも、人体実験や女体に押し付ける方法で病気を治す、という方法が取られていて、これをドイツで広めるためにドイツで活動していたのだろうか。

 ドイツは医療が有名だが、兵士や老人等が高度な医療を必要としており、ペースメーカーや義足や義手等医療技術の発展のため、オウムやムスリム同胞団がドイツで活動するのではなく、それを日本に押し付け、ドイツの医療研究のために日本人を病院内や別の方法で生体実験のように使い、それで発展した医療技術をヨーロッパ人等が購入すれば良い、という方法を取っているのだろうか。

 ドイツの犠牲に日本がなっているし、それを行う実務の役割をオウム真理教やムスリム同胞団が担ってでもいるのだろうか。

 

 サウジアラビアが裏で糸を引いているのか

 

 しかし、これらのことは、サウジアラビアをかばった故に行われた戦争やその後のことであり、サウジアラビアが裏で糸を引いていると、一人勝ちしている可能性がある。

 サウジアラビアの日本の拠点は、福岡県で、不動産搾取もここが把握していることも考えられる。

 

 オウム真理教やアレフはイスラム原理主義(タリバン)なのか

 

 オウム真理教の麻原彰晃は、ヨガ教室を運営してインド風の名前を信者に与え、一夫多妻制で愛人(妻?)がたくさんいた。インドの中のイスラム教徒なのだろうか。

 オウム神仙の会が設立されたのは1984年頃で、この頃からタリバンが出現したのだといわれている。

 1990年代にオウム真理教が報道されるようになり、治安も悪化したが、同時に女性差別が横行するようになっている。

 オウム真理教は現在はアレフに変わっているが、アレフは独自の小さな国家をバチカン市国のように作り、造幣しその金をばら撒き信者の心を掴んでいると思われる。

 オウム真理教が逮捕された後も若者を中心に入会者が絶えなかったのは、仕事と造幣力があったためではないだろうか。

 イスラム原理主義者は金もなく仕事もなく経済的に困窮していた。そこへオウム真理教がやってきて、金に困らなくて済むイスラム原理主義がオウムだ、と教え世界で信者を獲得して行ったのではないだろうか。南アフリカをはじめとした奴隷制度があったアフリカや中東、インド、ロシア等、女性差別が激しい国々が金に困らないオウム真理教に入信したのではないだろうか。

 そう考えると、1990年代初頭のアメリカへのテロや、9.11同時テロ事件も、オウム真理教やアレフのテロリストが行ったという可能性が出てくる。

 1990年代初頭のテロに関係して湾岸戦争が起きたが、イランとイラクの引き分けということになっている。イランとイラクが引き分けになったということは、そのテロに対してどちらが悪いということはない、あるいは、同じ位悪かった、という結果が出たという解釈となる考え方もできる。

 犯行グループはイスラム教徒の国ではなかったということなのだろうか。

 9.11のテロ事件の後にはイラク戦争が起こっている。その前にサウジアラビアが賠償金を払っている。サウジアラビアが首謀者だったのだろうか。

 イラク戦争の後もタリバンは活動しているようだ。同時に日本国内でも、男の主張を押し通そうとする外国人のような男性も増加し、真の解決には至っていない。

 怪しいのは、無攻撃のサウジアラビアか、造幣力のあるオウム真理教・アレフということになろう。

 実行犯は、オウム真理教のアフリカ人だろうか。湾岸戦争の後、1992年頃、ネルソンマンデラなる人物が、「アフリカの奴隷問題を解決するためには、女性に犠牲になってもらう」という決定をしている。何故この時期に、と疑問を感じるのは、その当時、日本ではバブル経済が流行っていて、とても景気が良かったのだ。そして、女性の社会進出が進んできて政界進出もこの時期だった。これは日本だけの現象だったのだろうか。世界も似たり寄ったりだったとすれば、そんな時期に南アフリカがそのようなことを発表して女に押し付ける、と報道されでもしたら何言ってるんだ、ということになる。しかし、そうならなかったのは、それが秘密裏に決定されていたからだし、そういう案が浮かんでくるのは、1990年代初頭のテロの犯人が南アフリカのオウム真理教の信者だったのに、それを見逃して、イラン、イラク戦争(湾岸戦争)が行われてしまったからではないだろうか。そこで、南アフリカのテロリストは、「関係ないところに制裁が行っている、今こそ何か決めなくては」ということになったのではないだろうか。

 

 通報者Tも名前の入れ替えをしている これがオウム真理教の手口

 

 オウム真理教でアレフは、入信時に「生きている他人の名前」を使って入信する掟があるらしい。

 通報者“T・K子”は、本当はT・K子ではなく、T・K子のお姉さんが通報者であるようだ。しかし、妹の名前を使って通報している。

 それから、通報者は「演歌歌手Мが悪い、演歌歌手Мの娘はU・Y子だ」と通報しているが、U・Y子は、演歌化歌手Мの娘ではないばかりか、後から演歌歌手МとU・Y子を入れ替えて呼び、それが、通報者を支援する集団も演歌歌手МとU・Y子を入れ替えて呼び。まるで、U・Y子がテロの首謀者であるかのように、警察からマークされるようになってしまったのだ。警察の中にも仲間はいて、U・Y子は、度々、「自分は演歌歌手Мではない」と主張しているのに、警察はなかなかそれを改めず、演歌歌手МとU・Y子を入れ替えて、演歌歌手Мは素晴らしい人だから何でも言う通りにしよう、と演歌歌手Мをもてはやしているのだ。

 これこそ、オウム真理教やアレフの手口である。9.11の通報は、やはり、オウム信者でアレフ信者であった可能性が高い。自身らでテロを行い、仲間が通報する。しかし、その首謀者を入れ替えればよかったのだ。

 通報者は、岐部哲也というインターネットに精通した信者である。

 

 オウム真理教アレフが経済の主体となっている?

 

 アレフ内で造幣した紙幣を配り、あるいは自身で着服し、人と人の入れ替えにより治安を乱し、増幅したオウム真理教・アレフの幹部、信者だけが金にありつき、とうとう金のない苦しみを知らない幹部や信者が経済の主体となってしまっている。浮き沈みもなければ山あり谷ありの人生もないのだ。

 

 サウジアラビアはワッハーブ派(イスラム原理主義)

 

 サウジアラビアの宗教はイスラム教のワッハーブ派だ。このワッハーブ派というのが、イスラム原理主義だといわれる。

 オウム真理教でアレフと国王の関係は、仮谷さんという人物がサウジアラビアの国王と同一人物である。仮谷さんは、オウム事件の被害者の資産家だが、この人物がオウム信者であるかどうかは、人と人の入れ替えをしているかどうかである程度はわかるだろう。端本悟という信者である可能性もある。この信者は、1990年頃殺害された日中友好平和条約の平和の使者の女性の体(つまり死体)を着て活動していて、他の者から一目置かれていた。

 そもそも仮谷清志という人物は麻原彰晃の別名者だったが、1日だけ代役が出てきて、演歌歌手Мの離婚問題で演歌歌手Мに妻に財産の分与を提言した。このことに麻原が怒って拉致を命令したようだが、その拉致された人物が資産家であり、この人物が仮谷清志ということになったのではないだろうか。

 この代役だった人物は、赤軍派のメンバー(オウム真理教の幹部と同一メンバー)だが、仲間内からのけ者にされテロのターゲットになっていた。仲間内でイジメがあったようだが、しかし、これはポーズであり、実は実権を握っているのではないかと思われるフシもある。

 ワッハーブ派というのは、ムハンマド・イブン=アブドゥルワッハーブという人物が作ったイスラム教の派で、アラビア半島の豪族・サウード家と同盟を組んで、宗教と豪族が結びつきサウジアラビアを建国したとされる。イスラム教の懐古主義のようで、イスラム教の原点に戻ろうとする宗派のようだ。これを改革派と呼んでいる。スンニー派の仲間に分類されるようだが、スンニー派もアレフ造幣所の紙幣をもらってたのだろうか。 

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ㉙-1029    仮谷さん拉致事件のつづき

 

 高橋克也と菊地直子は兄妹?

 

 高橋克也として裁判に出た者は、頭がデカい特徴がある人物と同一人物だが、どうしても無罪になりたいと主張した裁判に出た菊地直子は指名手配の写真の人物ではないようだ。

 高橋克也として出廷した人物は、大内早苗という元オウム信者で、大内早苗の顔の特徴は菊地直子に似ている。しかし、菊地直子として裁判に出た人物は、大内早苗ではなく、兄の大内利裕で、二人は兄妹で、埼玉県のアパートに同居して住んでいるようだ。

 この二人には力関係が発生しているらしく、大内利裕の本当の妹を殺害しているのが大内早苗と言う風に、で、オウム内で起きた男性信者殺害事件等で、大内早苗のミスを兄が補填して次の事件で逮捕される、というようなことになっているようだ。

 高橋克也として早苗が法廷に出るので、菊地直子は利裕が出る、という風になったのか、あるいは別の理由があったのだろうか。

 二人ともオウムに脱会届を出しているらしいが、菊地直子と高橋克也だとすると、暗躍していることも考えられる。

 

 1990年に死んだのは、仮谷さんの妹?

 

 1990年に殺害された女性は、日中友好条約の平和の使者の方ではなく、麻原彰晃と関係を持った女性の親が、自分たちが殺害されるのが嫌だったので、関係を持った女性の方を殺害しようとして、浴室に連れ込んだが、その女性の方に親が殺害されてしまったのではないだろうか。

 殺害者は菊地直子で、殺害された女性が仮谷清志の妹である。仮谷清志はその時、女装してリビングにいたが、菊地直子にこれから妹になりすますように言い、その後、30年位妹になりすましていたのではないだろうか。

 殺害された女性は、エリザベス女王と同一人物者で、その後菊地直子がエリザベス女王になりすましていたことになる。

 

 しかし、両方とも生きている可能性もあり、麻原に両人とも殺害されないように「死んだことにした」のかも知れない。

 母親と娘、父親の間で話し合いになり、娘が死んだことにしたが、母親と娘が大内早苗を二人一役で演じていたのだろうか。

 さらに、親子が死んでいないことを麻原に了承させるため、女性の姉を犠牲にします、と約束しているといったことがあったのではないだろうか。もう一つは仮谷清志の財産をあげるから許してくれ、と仮谷清志抜きで麻原と契約していたのではないだろうか。

 その場合、オウムと関係のない姉が、妹の当て馬となり、中国の平和の使者や様々な矛盾の軋轢を受け、オウム真理教からターゲットにされたという可能性がある。

 一方では仮谷清志の財産を狙い、妹や母親(菊地直子)は麻原(高橋?)と一緒に、仮谷さんの財産を搾取しようと不動産屋などを経営し、仮谷清志と姉に攻撃をし続けている治安体制が続いているということになるのだろうか。

 その上で、娘(マラソン選手だった菊地直子)と母親(大内早苗、菊地直子を娘と一緒に二人一役で扮している)は、姉が当て馬になっている間に他のテロを起こして儲けよう、等ということを企み出し、9.11のテロを計画していた可能性もある。

 母親が娘を殺すのをやめて浴室から出て来た時、仮谷清志(女装している)は殺害者(役)に向かって「何でも言う通りにするから命だけはお助け下さい」という趣旨のことを言っているとされている。この言葉が「お前の財産を搾取する」ということと同じだったのではないだろうか。

 

 菊地直子は中国人?

 

 菊地直子は、アイドルだった歌手の他に、台湾の歌姫と呼ばれたTという女性歌手と同一人物のようだ。

 Tは、1953年生まれなので、Nの宮とは別人である。

 ということは、本物は死んでいる可能性がある。菊地直子に殺害されてなりすまされていたのだろうか。1990年に殺害されそうになった女性は、Nの宮になりすましていた人物で、この人物がTで菊地直子ということになる。

 Tは、台湾生まれで、両親は中国の生まれらしい。父親は、河北省出身で中国国民党の軍人で中国大陸に進出した日本軍とも戦っていたという。中国国民党とは台湾側の軍であり、蒋介石が率いていた。母親は、山東省の出身で外省人だったという。

 日中友好平和条約の平和の使者は、Tだったとすれば、中国人、台湾人、アジア人から絶大な人気を得ているので、中国人は陰ながら菊地直子を応援していたということも考えられる。

 さらに、中国パワーも手伝ってか無罪になっているので、「中国人が日本の土地を買いあさっている」と言われているのは。、このことに関係があるのかも知れない。

 Tは、1995年にタイのチェンマイで喘息が悪化して死去したことになっているが、1995年といえば、菊地直子が指名手配された年である。

 Tは、演歌歌手М(麻原彰晃)の婚約者で娘なのだろうか。

 菊地直子は、オウム真理教に入信した時、嫌いな人の名前をかたって入っている。マラソン選手だと紹介されていたのは、Tと同一人物であると思われるが、普段名乗っている名前と違っている。これは、麻原彰晃の勧めによるものなので、入信する前から関係があり、アドバイスを受けていたのだろう。

 この娘で婚約者なる人物を、演歌歌手Мが会長をしているY新聞社やNテレビ等が、謀略で別の人を娘で婚約者と吹聴していた可能性がある。

 

 紀州のドンファンは仮谷清志

 

 2008年に死去した紀州のドンファンこと野崎幸助氏は、仮谷清志と同一人物である可能性がある。そして、そのドンファン氏を殺害したとされていた妻は、麻原彰晃の顔の一部が似ている。

 麻原彰晃が仮谷清志を殺害した事件で、麻原彰晃が無罪判決を得ている可能性がある。

 大阪では、裁判所が審議を拒否した等と言われているが、大阪の裁判所ではすでに中国の魔の手が忍び寄っている可能性がある。

 

 麻原はAの宮でもない

 

 麻原彰晃はAの宮で天皇の座を狙っている、と言われていたが、実はAの宮でも皇族の誰でもなく「天皇になりたい」と言って、仮谷さんを付きまとっていたらしい説が出ている。

 紀州のドンファンは、平成の天皇と同一人物でもあり、麻原の天皇への執着が仮谷拉致事件を作ったという可能性もある。

 麻原は、後桜町天皇が断絶になった復讐を、今の時代になって行おうとしているのだろうか。

 

 大内早苗は東条英機と同一人物

 

 菊地直子に顔が似ている大内早苗は、東条英機と同一人物であることがわかった。麻原彰晃は妻の東条カツ子のようだ。

この二人の地位はどちらが上なのだろう。大内早苗は、英国の女王と同一人物である。

大内利裕は兄だが、早苗の方が力関係が強い。 

 

 E川紹子は麻原彰晃と同一人物?

 

 オウム事件を最初に警視庁に持ち込んだ人物は、仮谷清志の妹でE川紹子だが、E川は麻原彰晃と同一人物ではないだろうか。

 仮谷清志の妹には財産相続権がなく(兄弟にはない)、やった者勝ちで、オウムも仮谷家の財産は妹からは期待できないため、兄がいなくなった、とウソをつき、そもそも誰だかわからない資産家の仮谷清志という名前を持ってきて、誰だかわからないのでかばいようがない、とりとめのない相談を持ち掛け何だかわからないまま事件として立件させたのではないだろうか。警視庁のМ警察署は、コメディアンのH本欽一ファミリーの警察署で、E川はそのH本欽一と同一人物である。つまり、ボスが持ち込んだ相談に乗る形で事件が立件されていることになる。

 

 3人の逃走犯は全員同一人物で麻原

 

  3人の逃走犯は全員麻原彰晃であった可能性がある。

 平田信を除く2人は、頭がデカいことと顔がデカいことの特徴があり、これは表裏一体で同じ特徴を持っていることになる。

 また、仮谷清志と同一人物といわれる平田信だが、仮谷清志は麻原彰晃が元々名乗っていた名前だが、1日だけ誰か別の人が扮していたということもあり得る。

  

 仮谷清志の自作自演?青森の姉沼通信所

 

 1998年頃、青森県の米軍基地の姉沼通信所に行った資産家が、エレベーターを下って応接間に行きそこで銃殺されるということがあった。

 この人物は、PCをエシュロンで盗聴され不審に思い、姉沼通信所を訪ねたのだった。銃殺したのは上祐で、殺害されたのは、仮谷清志の別名者の子息で資産家である。

 また、ある時は交通事故で江東区の病院に入院していた女性が、まだ治療中なのにベッドから拉致され姉沼通信所に連れられそこで殺害され、遺体を遺棄されたという。

 姉沼通信所は、地上に大きな丸いボール状のタンクのような物が点在し、ここの何が通信所なのだろう、というみかけだ。

 二人の人物は、この丸いタンクの中の応接間に連れられそこで殺害され、遺体もそのタンクの中に保管されている。

 また、女性の夫も急に呼び出され殺害されて、女性と同じタンクに遺体遺棄されているようだ。

 三人共、仮谷氏の子息やその妻であり、仮谷氏は自身の身内、つまり、相続人や後継者を殺害しているということになる。

 仮谷氏は、自身の所有する不動産や金品等を無条件に息子や娘等に相続人として取られるのが嫌だったと思われこのように殺害している可能性がある。

 姉沼通信所に呼び出された男性で仮谷氏の別名者の息子は、1998年頃殺害されているが、その家で仮谷氏は1998年に死去している。相続したてか直後にそこへ呼び出され殺害されているのだが、その殺害された男性に変装してなりすましていたのは仮谷氏である。前々から「お前に俺の財産を継がせるのは嫌だ」と思い、度々嫌がらせを息子に対してしていたらしい。

 もし、仮谷氏が、姉沼通信所で自身の跡継ぎや息子や娘ばかり殺害しているとすれば、やはり自身以外の他の者に相続させるのが嫌だ、という目的があったという可能性がある。

 このことから、仮谷拉致事件の目的は、仮谷氏の自作自演であるということが考えられる。最初は違っていたのかも知れないが、合理的に考えてこうすることが自身の不利益にならない、と思ったのかも知れない。

 姉沼通信所にかかわる人物の中には、ベルギーの皇太子もいる。この人物は、仮谷氏のパートナーともいえる人物で、二人で共謀して息子や義理娘、娘などの相続をやめさせ自身らが後継ぎとしてなりすますために行われたと思われるのだ。

 さらに、殺害された仮谷氏の娘や息子にも子供がいて、仮谷氏の計画に加え、両親や親が米軍基地という場所で殺害され遺棄されているということから、盗聴に似た現象に陥り仮谷氏の孫世代にも大きな影響が出てくる。特に、イスラム教の習慣として、長男や長女ではなく、次男に後を継がせることがよくあり、結果的に孫世代の長男や長女が一番に盗聴行為と同様のことになり、特にイスラム教が忌み嫌う女性の後継ぎを呪うことになり、これが姉沼の由来であるという。「姉が沼にはまればよい」という忌まわしい呪いだ。

 オウム真理教やアレフは、何故かこの基地を「イラン」と呼んでいたようだ。

 

宝財探偵所の迷宮事件 番外編    京都アニメーション放火事件の真相 

 青葉真司は石井四郎?

 

 青葉真司の顔の一部が石井四郎に似ている。

 この人物は、京アニ関係者でいうと、社長の妻であるようだ。

妻は、京都アニメーションを創立した人物である。

 資金繰りに困り、銀行から金を借りるのに何かをしようと放火事件を起こしたということなのだろうか。

 石井四郎は、J民党の現総裁で首相と同一人物である。

 中国との関係がおかしいのは、石井四郎だからなのだろうか。

 事件後、病院服を着て出てきた人物は、別名者の夫である。

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 93    栃木県・茨城県にまたがる女児殺傷事件

●事件の概要

 2005年12月1日に、栃木県今市市(現日光市)で、当時7歳の吉田有希ちゃんが行方不明になる事件が発生。翌2日に自宅から60km離れた茨城県常陸大宮市の林の中から遺体が発見された。

●事件の背景

 発見された女児は、顔か@吉田有希ちゃんではない、という説がある。

 遺体の状況は、胸に×印の刺し傷があった。

●犯人は誰か

 遺体で発見された女児は、今市市の少女ではなく、文京区に住むU田万由子ちゃんではないかという説がある。

 U田万由子ちゃんと吉田有希ちゃんの関係はわからないが(親が一人同じの姉妹?)、二人は顔見知りまではいかないものの、対立関係にあったか、親同士の対立状態から仲が良くなかった可能性がある。

 殺害者は、吉田有希ちゃんの母親と同一人物の男で、M元首相である可能性がある。

 M元首相が犯人だとして、動機は何なのだろう。

 М元首相が犯人だとすれば、自身の子を殺害したことになる。

 さらに、吉田有希ちゃんの両親が、U田万由子ちゃんの住んでいた文京区にある駅近くの交差点付近で、事件から12年位経った後に飲食店を経営していた。文京区は東京大学等学校も多く、土地も高めなので、茨城県の事件で子を殺害された両親が偶然に文京区で飲食店を経営していることには疑問がある。

 殺害されたのは、U田万由子ちゃんの方だろうか。

 

 U田万由子ちゃんは、親が熱海に別宅を持っていて、2005年の夏休みに別宅のプールで一人で遊んでいた時、何者かがやってきて万由子ちゃんを連れ出し、その後からしばらく行方不明になっていた。

 万由子ちゃんは、その頃、両親とあまり仲が良くなく、その日も母親からもらった飲料を飲んで体調があまり良くなかった。

 そんな矢先に行方不明になっている。

 万由子ちゃんの家は、一度、祖母がソ連諜報機関に狙われたことがある。

 ソ連諜報機関は、“生意気な女”と称される女性を路上で連れ去り、荻窪にあるプロテスタント系の病院の別室・通称拷問部屋に連れて行き、拷問死させるということを度々行っている。

 この当時(1970年)、祖母は息子と一緒に歩いていて、やってきた車が祖母を連れて行こうとしたので息子が制止し「俺が代わりに行くよ、男だから大丈夫だよ」と言って車に乗った。その後、ある住宅に到着し、息子は拷問を受け殺害されてしまった。

 しかし、このことを知らなかった在日ロシアの諜報機関は、あの時拉致したはずの祖母が死んでいないようだ、おかしい、と思うようになり、監視をしていた。

 1970年から26年経ち、祖母の家に3人目の女の孫が誕生した。この女の子には、親や祖父らが経営していた会社を継がせようと考えていた。

 ロシアの諜報機関は、万由子ちゃんに目を付けるようになり、どんな方法で殺害しようかと思っていたのだろう。

 そのロシアの諜報機関員に当たるのが、有希ちゃんの母親である。この母親は、スターリンと同一人物であり、戦後、シベリアに抑留されていた兵士の家族を日本に帰国後もつきまとい監視していたのだ。

 万由子ちゃんの祖父は、戦中~戦後にシベリア送りとなっていた。

 ソ連には、女性差別があり、女性が働くことに対して厳しい制限をしている。万由子ちゃんは“生意気な女”予備軍だったのだ。

 

 熱海からある人物に連れられた万由子ちゃんは、その諜報機関員のいる栃木県今市市の家に行ったのではないだろうか。そして、元々その家にいた有希ちゃんと交換し、有希ちゃんは文京区の家に行ったのではないだろうか。

 有希ちゃんは、万由子ちゃんが行方不明になってしばらくしてから文京区の家に行き、万由子ちゃんとして生活することになる。万由子ちゃんは、有希ちゃんの家や親戚宅等点々として生活するようになるが、4~5ヶ月後に遺体となって発見されたのだ。

 有希ちゃんは7歳、万由子ちゃんは9歳だったので、2歳の違いがある。

 しかし、7歳の女の子がいきなり知りもしない家に行って、普通に生活できるとは思えない。だから、大人が有希ちゃんに変装していたということがあったのではないだろうか。

 

 有希ちゃんの母親は、常陸大宮市の工場で働いていたようだが、常陸大宮は、女児の遺体が発見された場所である。この工場は、「毒ガス工場」と別名が付いていたらしいが、白衣と帽子と被って作業するので、パン工場なのかも知れない。

 両親が経営していた文京区の飲食店は、洋食を提供するカウンター席の店で、価格は安いが食後腹痛でない体調不良になることが客の間で言われていた。店は、交差点をはさんで交番の真ん前にあり、挑戦的だ、とささやかれていた。

 

 有希ちゃんと万由子ちゃんの実の両親は、皇族のAの宮夫妻と天皇夫妻であり、二組の夫妻の対立の延長戦上の事件なのだろうか。 

 

 U田万由子を連れ去った人物 

 

 熱海に避暑に来ていたU田万由子ちゃんを、両親と喧嘩した頃を見計らって誘拐した人物は、万由子ちゃんの父親が、自宅で料金を滞納していた業者である。

 その業者は、ライフラインに関係があり、創業者は日本人ではない。

 父親は会社を経営していたが、その業者に料金を支払うのが嫌だったようで、滞納した後も引き続き停止されない供給を使用していたのだ。

 

 

 

 

宝財探偵所の迷宮事件 ⑪-13    ケネディ大統領暗殺事件のつづき

 

 ケネディ大統領の暗殺犯は共産党

 

 ケネディ大統領の暗殺犯は、アメリ共産党員のオズワルドという人物だ。共産党員ということは、ベトナム共産党とも親しくしているはずだし、ベトナム共産党員だった可能性はないのだろうか。 

 ケネディ大統領の愛人と言われたマリリンモンローはどうだろう。

ベトナム共産党員かアメリ共産党員だった可能性はないのだろうか。さらに、ケネディ大統領の妻のジャクリーヌはどうなのだろう。共産党員だったのだろうか。

 ベトナム戦争アメリカが苦戦し、敗戦してしまったのは、ケネディの周囲にいる人物が共産党員で、作戦の情報何度がベトナム側に筒抜けだったからなのだろうか。そして、パレードの情報も簡単に共産党側に把握されていたのではないだろうか。

 ケネディの政策の一つに、麻薬禁止と黒人擁護があった。黒人といって連想されるのが、アフリカだが、特に、特にアフリカ共和国では、アフリカで先進国の首脳が会議をした後に、先進国の首脳が暗殺されそうになり、自身の財産と引き換えに命からがら南アフリカから帰って来る、という情報がある。このアフリカの逸脱した行為は何なのだろう。

 ケネディが殺害されたのは、1960年代だが、アメリカは、その仲間の国々は、知らず知らずのうちに共産党によって支配、誘導されているということはなのだろうか。 

 しかし、当のケネディ自身も共産党だった場合、ベトナム戦争も暗殺事件も自作自演ということになる。

 政権を執って法に従うよりも、共産党のようにテロ活動をしていた方が金になるし、自由もきく、といった判断を自身でしていた場合、制約が多い与党よりも共産党でいた方が得が多い。     

 共産党は、私有財産を全て共産化することを目的としているわけではなく、資本主義者が与党のうちは、裕福層やブルジョワジー(雇用者)を殺害して財産を奪うと私有財産が増える。だから、表立って政権与党になるよりも暗躍していた方が金が手に入る。

 革命で、ブルジョワジーがほとんど死んだ後に国王政が復活し、再びブルジョワジーが革命を起こして国王を倒すという行為に似ている。