宝財探偵所の迷宮事件

宝財探偵所が未解決事件に挑みます。

宝財探偵所の迷宮事件 ①-606    9.11同時テロ事件のつづき

 

 仮谷清志でサウジ国王はオウム真理教・アレフの誰なのか

 

 仮谷清志は、端本悟という信者である可能性があるが、他にも上祐が仮谷清志である可能性がある。

 上祐の別名者は世界一の金持ちで知られている。

 上祐は、オウム真理教の初期の頃、麻原彰晃に異を唱えたことがあり、オウム事件発覚後、ひかりの輪を設立している。

 ひかりの輪は、何となくキリスト教を連想させることから、上祐がイエス・キリストと同一人物なのかも知れない。

 麻原に異を唱えた上祐は、その後、仮谷清志として麻原に狙われることになったのではないだろうか。

 ひかりの輪は、オウムの被害者に賠償金を払う等の救済活動を行っている、とのことだが、ひかりの輪かオウム真理教かアレフに入信しないと払ってもらえないといわれる。しかし、オウム真理教やアレフに入信するには、他人の名前をかたる必要があり、その他人に多大な迷惑がかかる。

 イラン戦争で、ハメネイ師が殺害されたといっているが、実は、殺害されたのはハメネイ師ではなく、ハメネイがオウム真理教かアレフに入信するのに名前をたられた女性である。名前をかたられた人を被害者とすることには断固反対のようだ。

 

 サウジアラビアの建国には魔女狩りが関係している?

 

 サウジアラビアが建国されたのは、1700年代中頃である。ワッハーブというイスラム教徒でイスラム原理主義者と、アラビア半島の金持ちが結託してサウジアラビアを建国したようだ。

 同時期、ヨーロッパでは魔女狩りが起こっていて、“異端者”が指名手配され、その異端者を通報したり間違えられた女が次々と魔女といわれ処刑された。

 これも、オウム真理教から読み解くと、こんなことがわかってくる。

 麻原彰晃が作ったオウム真理教は、イエスで上祐からしてみれば異端宗教だったので、17世紀、イタリアの裁判所にかけあったかして、麻原で菊地直子と同一人物者を異端者として指名手配したのだ。麻原は、キリスト教とは別の宗教を作っていたのではないだろうか。指名手配された麻原で菊地は、変装が得意だったし、他人の名前をかたっていたと思われ、なかなか正体を掴むのが難しかったのだ。そこで通報した女も、間違いの通報をすれば異端者と同じに見え、そこで逮捕されて魔女だと認定されて死刑にされ、かばう男も死刑にされたという。

 この時の、死刑役の集団(裁判所か警察関係者?)が、後のサウジアラビアを建国したグループなのではないだろうか。建国に当たり、何か犠牲が欲しい、と思ったのだろうか。

 ヨーロッパのイエス・キリストは、実は、サウジアラビアではイスラム原理主義国家の国王だったことになる。

 

 9.11はひかりの輪の犯行なのか

 

 9.11のテロを起こしたのは、イスラム原理主義の国家ということになれば、ひかりの輪が怪しいことになる。

 上祐と同一人物のブッシュ氏は、ビンラディンと同一人物だといわれている。

 

 動機

 

 動機的には、ビンラディンは建設業界の人物だが、女性の社会進出が進むと「男が困る」「建設の仕事がなくなる」と建設業界の労組が言い出し、そこで9.11を自作自演したのではないだろうか。当時、ビンラディンは、ブッシュ大統領、サウジアラビア国王、小泉首相と同一人物である。

 テロの後に戦争を起こせば、女性は仕事に就かなくなり、女性の社会進出も中断される。さらに、テロや戦争で建物が破壊されれば、新しく作るのに建設業者が儲かる仕組みだ。

 建設業者がテロや戦争を行うといいことずくめというわけだ。

 

 靖国神社とは

 

 政治家が参拝した、と批判されている靖国神社だが、これはどういう宗教なのだろう。

 1984年に突如としてタリバンが出現した、といわれているが、1984年はオウム真理教の前身のオウム神仙の会が設立された年だ。この年に、日航ジャンボ機墜落事故も起きている。この日航ジャンボ機墜落事故を国会で問題にしようとしていた時、どこからか「地を這うような低い男の声」が国会中に響き渡り、気味が悪かったといわれる。

 この声の正体は、後に麻原彰晃だ、ということになり、ここからオウム真理教が特別視され始めたと思われる。

 この時の「地を這うような低い男の声」の主は誰だったのだろう。

 オウム真理教の前身が設立されたのは1984年と同時期なので、まだ知られていないし、特に何の業績もない。もともと知られている宗教の教祖がその時を境に出てきたと考えるのが普通だろう。

 S価学会のI田という人物かとも思ったがそれも違うらしい。日本で有名な宗教で、しかも政治家が一瞬黙ってしまうような宗教といえば、靖国神社ではないだろうか。

 靖国神社にも住職のような人物はいるだろう。この住職の声だったのだろうか。そして、この住職が麻原彰晃と同一人物だったのだろうか。

 日本の昔の武将は、戦いの前によくお寺に行き、どうしたらよいかを聞きに行っていたが、例えば、第二次大戦の時にも閣僚らが靖国神社を参拝し、どのような思惑で行けばよいのかを聞きに行っていたのだろうか。

 靖国神社を政治家が参拝する理由として、いいことがあるから、という説がある。

 またお金だろうか。参拝するとお金がもらえるなら誰でも参拝するだろう。

 麻原彰晃が何故、こんなにも大きな存在となったのかというと、造幣所を持ちお金がもらえ仕事にも困らないからなのだろうか。

 オウム真理教・アレフ内には「ワーク」といわれる「仕事」があり、これは麻原が経営している会社で働くことをいっているらしいが、ずっと寮のような所に住んでいるわけではなく、仕事もしていたようだ。

 お金がもらえてある程度仕事にも就ける、これが信者の心を掴む秘密なのだろうが、靖国神社でも似たようなことがあるのだろうか。ワークはないにしても、お金を渡し、段々と洗脳していく、ということがあったのだろうか。

 麻原彰晃と靖国神社の住職が同一人物だったとしたら、麻原彰晃が一目置かれていたのも、このせいなのかも知れない。

 第二次大戦当時の天皇の妻や東条英機が麻原彰晃と同一人物だが、このことと靖国神社は関係しているのだろうか。

 

 靖国神社がタリバンやアルカイダなのか

 

 タリバンが突如として出現した年に国会に出てきた「地を這うような男の声」は、麻原彰晃で靖国神社の住職だったのだろうか。

 だとすれば、靖国神社かオウム真理教・アレフが、タリバンである可能性がある。ひかりの輪は実行犯の人物が教祖をしているが、現在の会員は60人しかいない。

 上祐は、第二次大戦当時無起訴になった石井四郎と同一人物で、東条カツ子も似たり寄ったりな雰囲気と顔をしている。

 東条夫妻と靖国神社はどちらが上なのだろう。

 靖国神社は、神道にも他の神社庁の神社にも属していない、独立した神社なのだという。

 

 靖国神社に眠っているのは

 

 靖国神社に眠っている人たちというのは、軍人、軍属、一部の民間人(看護婦など)などで、246万柱以上の戦没者がまつられており、遺体や遺骨が埋められているわけではないという。

 軍属とは、文民職員のことで、職員や事務員、売店で働く人たちのことをいい、これらの人々は、国内の軍部のある建物かビル内で働く人たちだったようだ。そこに軍人や、看護婦などもいたのかも知れない。

 東条英機は、三菱の御曹司というので、東条内閣の閣僚も、仲間の財閥系企業の御曹司や関係者だった可能性がある。日本の経済のために軍のビル内で働き作戦を計画するのか、個々人の兵士の行うことを決めるのか、負傷した軍人の治療を研究するのか、あるいは、造幣所で紙幣を刷ったりしていたのか、軍に関係した職務に就いていたのだろう。国内の軍部のビルは、財閥系企業の所有するビルであり、それぞれの軍を財閥系企業が運営したりしていたのだろうか。

 軍閥という言葉があるが、軍で財閥、という意味が混じった言葉のようだ。

 これらのことは想像ということになるが、財閥系企業が運営する軍の職員や軍人等が靖国神社にまつられていたということになり、財閥軍人の神社が靖国神社だったということになる。

 靖国神社を参拝するとお金がもらえる、いいことがある、というような現象があるように思えるのはこのためだったのだろうか。

 ところで、東条英機の顔の一部と麻原彰晃の顔の一部が似ている。同一人物だとすると、オウム真理教の信者が高学歴で裕福な家庭に生まれたり医者家族だったりするのは、昔の東条英機の仲間だった、財閥系企業の子などか含まれていて、リメンバーパールハーバーの機会をうかがっていた、ということが考えられる。

 もう一つ、軍属を指す言葉に、日米地位協定上の在日米軍という意味があるのだという。在日米軍施設で働く職員という意味だ。

 アルカイダは、母なる基地という意味があり、もし、この靖国神社がアルカイダやタリバンだとすると、軍閥のビルにいた軍の職員や軍人の意思を継ぐ者がタリバンで、その施設がアルカイダという風にも受け取れる。

 アレフがお金を配っていたのは、道場やサティアンが軍の施設だからで、昔の復讐を今か今かと待っている間に、国内で化学兵器や生物兵器等を用いて治安を乱し戦争に導こうとしていたという可能性がある。

 

 旧内務省も?

 

 戦時中国内にいた人たちが主だった顔ぶれだったとしたら、旧内務省の人たちもまつられている可能性がある。旧内務省とは、地方行政、選挙、警察、土木、衛生等を管轄した省庁で、国内当時の中枢であったといわれる。1947年に廃止されから自治省に引き継がれ現在では総務省に変わっている。

 この内務省の上層部が、「必ずまた同じ戦争をして勝とう」等と誓い合った、とされる。このような人々の部下だった人たちもこの地に名を残しているのだろうか。

 内外から参拝すると批判が出るのはこのためだろうか。

 

 富豪と宗教どちらが偉いのか

 

 ワッハーブと富豪が建国したサウジアラビアという国では、ワッハーブと富豪、どちらの方が国王かといえば、ワッハーブの方が国王である。では、富豪はどのような存在なのだろう。

 企業の経営者なのだろうか。国王の取り巻きや皇太子の取り巻きが100人単位でいるといわれているが、これは妾たちだろうか。この妾たちにお金を払っているのが富豪、ということで、富豪のいいなりにしていれば国王は安泰だが、逆らえば取り巻きがそっぽを向き、自信を失い地位も失墜しかける、ということもあるのだろうか。

 この場合、国王と富豪、どちらの方が偉いのだろうか。

 

  東条英機はイスラム原理主義を実行しようとして三大事件を起こしたのか

 

 東条英機は、K知事であることがわかった(顔の一部から)。妻のカツ子は、T首相と同一人物で、この人物が石井四郎でもあるようだ(石井四郎と東条カツ子の気味悪さが似ている)。
 戦後三大未解決事件が戦後直後に起きたが、妻の石井四郎が無起訴になったのが嫌だったのか、妻の石井四郎が無起訴になることにより、女性が良い思いをすることになっては困る、というところからか、あるいは別の問題からか、東条英機は未解決事件を(下山事件、帝銀事件、三鷹事件)立て続けに起こし、自身の主張であった女性蔑視思想を敗戦後にも継続させようと思ったのではないかと思われる。
 下山事件事件は、国鉄総裁の殺害された下山氏が労組出身者であること、帝銀事件は小榑率の銀行であったこと、もう一つの三鷹事件は国鉄の線路内で事件が行われていることから、労組、銀行、国鉄(JR)が、女性差別思想を将来的に展開することにより、全体的な女性差別社会をを目論んだのだ。
 これらの未解決事件で、石井四郎が疑いをかけられていたようだが、「無起訴になったのはこれらの事件を起こして未解決になっているからだ」と疑惑の目が向けられるよう、風貌やタイミングを見計らい石井四郎風に変装して起こしたことが考えられるが、東条英機は旧内務省の官僚Gと同一人物だったことから(東条英機はその人物と同様にかみそりと呼ばれていたらしい)、石井四郎を疑うように命令したか、石井四郎に捜査員をさせることにより、東条英機の犯行であることを隠そうとしたのではないだろうか。

 

 東条英機が自殺を図った日 それが9月11日だった

 

 東条英機は、東京裁判の前に自殺未遂をしている。GHQによる逮捕状が出た日だ。

この当日に東条英機は自宅で自殺を図り未遂で終わり、この後東京裁判に出ている。

その逮捕状が出た日というのが、1945年9月11日だったのだ。

 9.11は、やはり東条英機の復讐だったのだろうか。

 

 台湾はオランダ人が多い オランダ人はキリスト教に関して勘違いが多い

 

 台湾には、オランダ人が多いらしい。

 徳川家康の時代にオランダとの貿易だけを認めていたのは、家康の妻がオランダ人だったからであろうと思われる。

 この妻のオランダ人は、徳川家康が男の政治、妻が女の政治を担当していたという話があるが、真偽はわからない。

 このオランダ人女性は、自身のことをイエスキリストの父親のヤハウエイという人物であると勘違いしていたらしいので、本当の性別は男性なのだろう。

 ヤハウエイは別にいて、このヤハウエイがイエスを産んだ実質マリアで、母のマリアの性別は男性で、この人物が徳川家康であると思われる。

 家康の妻は、自身をイエスの父親のヤハウエイと勘違いしていたので、キリスト教が嫌いであったと考えられ、300年前にマリアを殺害した、という話だが、実際にはイエスの親のマリアは家康なので死んでいなかったことになる。家康の妻は、キリスト教に関して長年の間勘違いをしているので、キリスト教を憎んでいることも考えられ、だから、徳川家康の時代にキリスト教弾圧を行ったのだろう。

 家康の妻は、自身をヤハウエイだと思っていたが、イエスが嫌いだったので、オランダの女王として「イエスを殺せ」とも命令していて、その時イエスを殺害したのはヤハウエイの父親のヤコブだったので、イエスの死後、ヤコブがイエスとなり新約聖書を発行した。

 9.11の初期の通報で、通報を受けたアメリカ大使館の受付の女性がオランダ人で台湾人の昔家康の妻だった女性である。

 この女性が受け付けた通報の中にウソが含まれていたが、アメリカもこの女性も、その嘘情報の方にたかっていて、その嘘情報を元に世界政治が動いている。

 台湾有事というのは、それがバレた時に何かが起きる、ということでもあると思われる。