宝財探偵所の迷宮事件

宝財探偵所が未解決事件に挑みます。

宝財探偵所の迷宮事件 ①‐602    9.11同時テロ事件のつづき

 

 Tの宮A子内親王に扮しているのはビンラディン

 

 Tの宮A子という日本の皇族で、天皇と皇后の間の王女がいるが、この人物はビンラディン師がなりすましているのではないだろうか。

 Tの宮A子が生まれたのは2001年12月だが、9.11のテロが起きたのは2001年9月である。テロの直後に生まれたのがA子内親王ということになるのだろうが、この誕生日は本当なのだろうか。

 1996年9月に生まれた女の子が文京区にいて、この女の子の実の父親は、当時首相だったK元首相である。母親は、平成の天皇と同一人物である。K元首相は、第二次大戦時に石井四郎に仕えていたある者で、主従関係があるようだ。

 石井四郎は、皇后М子と同一人物である、М子といえば、9.11のテロの時、実行犯と司令部をつなぐ連絡役だったという説がある。今の天皇は、9.11のテロの時、時間を見る係だったという。天皇と皇后の子は、A子内親王しかいない。テロの年とA子内親王の誕生年は同じだし月も近い。天皇、皇后が、9.11のテロに参加していたのは、やっと待ち望んだ子供が生まれるからで、テロでもって子の防波堤にしようと思ったのではないだろうか。

 1996年9月に生まれた女の子の父親はK元首相だが、9月に生まれた女の子の家の人たちの一部は、「あの子の為にテロが起こされる」、と思っていた。その女の子の祖母も9月生まれで、誕生月が同じであることから意気投合していたらしいが、祖母は英国の女王と同一人物である。しかし、1996年に生まれた女の子のために、天皇夫妻が協力するのはおかしい。ましてや、当時の首相の娘の為に天皇夫妻が連絡役や時間係をするというのは奇妙だ。

 1994年11月に、Aの宮の子が生まれたが、この2ヶ月後に阪神淡路大震災が起きている。この地震は何だろうと考えた時に、Aの宮の子のことを頭に思い浮かべる人も多かったことから、生まれた直後にテロを起こすと、噂を立てられたり疑われたりすることがあるので、直前に生まれたのではなく直後に生まれたことにしようと誰かが考えたとしてもおかしくない。

 2001年頃、天皇と同一人物者が「金がない」と言っていたことを聞いた人もいる。

 敬の宮A子の誕生日が12月が本当だとしたら、事前にテロを直前に起こしていた、ということになるが、Aの宮紀子の誕生日である9月11日にテロの日付を選んだことが気になる。まだ生まれていない子のために、王子の妻の誕生日を選んだということも考えられなくはないが、もう少し別の理由があったのだろうか。こんな説が浮上している。

 皇太子(当時)と、Aの宮の妻は同一人物者である。しかし、このことは、Aの宮にとっては面白くない。妻を犠牲に使おうと思っても自身の兄の皇太子と同一人物なのでうまくいいなりにならない。そこで、敬の宮A子が生まれる直前にわざとAの宮紀子の誕生日を選んでテロを起こし、皇太子に自身の子よりもAの宮紀子の誕生日を気にさせAの宮紀子としての自覚を強めさせるようにしたかったのではないか。

 

 現在の敬の宮A子内親王に扮している人物は、ビンラディン師ではないだろうか。どうしてかというと、天皇家の女性皇族は、タリバンに狙われていて殺害されている、という説があるからだ。

 思い当たる事件といえば、天皇が即位した年の2019年に起きた美咲ちゃん事件だ。

 この事件は、小学生の女の子がキャンプ場から姿を消し何者かに拉致され殺害され、山の登山道近くに埋められ何年か後に捜索隊によりその女の子らしき骨が発見されたという事件だが、この事件はとてもセンセーショナルに報道されている。しかし、A子内親王は当時18歳だ。10歳以上も年が違うと身長や体形が違う。しかし、皇族たちは、幼い頃、足を切断し色んな人物に変装できるよう訓練を受ける。だから、10歳位年が違ってももしかしたら身長や体形を同じようにすることが出来るかも知れないのだ。また、美咲ちゃん事件が起きる少し前の同じ年の7月には、天皇が気に入っているアニメ会社の放火が起こり37人の死者が出る事件が起きている。これは、9.11のテロを打ち消すためのテロ事件だったのだろうか、それとも、A子内親王を殺害するというビンラディン師の予告だったのだろうか、それとも、別の動機で起こされたのだろうか。

 女性皇族はタリバンに殺害されてるという話が本当だとしたら、この道志村の事件は気になる。

 もし殺害されていて、犯人になりすまされていたら、次の天皇候補である人物が作ろうとする体制が狂っていることになる。

 つまり、天皇側の方がタリバンに支配されていることになるのだ。

 

 タリバンのメンバーにサイフという人物がいて、この人物の顔は演歌歌手МでAの宮に似ている。「サイフ」という単語は日本語でお金を入れておく布で出来た入れ物のことだが、中東の言葉と日本語は共通の意味を持つ単語がたまにあり、もし、サイフという人物が日本のサイフをもじって付いている名前だとしたら、サイフという人物は、タリバンの資金源という意味になる。つまり、Aの宮で演歌歌手Мが、タリバンの資金源である可能性があるのだ。

 その場合、Aの宮がサウジのビンラディンに「テロを起こしてほしい」と金を渡し、浩の宮を操りたい、というような依頼をしたとしたら、9.11はそのために起こされたかも知れない。一見、イスラム思想のごり押しのように見えるが、実は金持ちの依頼人がいたことになる。

 9.11のテロの後、浩の宮は、元々サウジアラビアの国王をしていた平成の天皇に誘われてサウジアラビアに亡命している。サウジアラビアは、ビンラディンの実家がある。ここで、皇太子として贅沢な待遇を受けているようで、亡命後は、何かとないがしろにされる日本の皇太子としてよりも、いい思いが出来るサウジアラビアの方を気に入っていたようだ。しかし、亡命とは、元いた国の全てを犠牲にし、今いる国にいる、ということであり、令和になり皇太子が天皇になってからもサウジに亡命している状態では性状不安や治安悪化、さらには、日本がサウジの犠牲となってくる。つまり、令和時代とは日本にとってひどい時代ということになる。これは誰の得になっているのだろう。そんな浩の宮とは反対に、サウジに亡命しなかったのはAの宮だ。令和は短い時代になれば自身が天皇として即位できる日が早くなる。しかも、性格が悪いのに何故か猛パワーを持っていると言われている。

 2017年頃から、Aの宮紀子は別の人物に替わっている。その年にはAの宮が天皇に即位が出来ず長男の皇太子がやっぱり天皇に即位することが決まった年でもあるようで、Aの宮が自殺未遂をしたという噂が流れていたが、その時期と同時期にAの宮紀子が別の人物に替わっているが、替わった人物は浩の宮が苦手とする平成の天皇と同一人物者である。しかし、9.11の目的が、Aの宮紀子のAの宮による帰依を強化するために起こされたとしたら、Aの宮紀子が替わることは新天皇には良いことである。

 もし、このことによって、Aの宮の方が不利になっていたら皇太子が天皇に即位する直前の2018年12月頃に爆発テロ事件で死亡したのはAの宮かも知れず、皇太子が天皇に即位した直後に殺害されたのは、Aの宮の子である王子ということになる。

 

 9.11の首謀者はビーバー?

 

 Aの宮は、東条英機と同一人物であると思われるが、同時に石井四郎でもあるようだ。太平洋戦争が始まったのは、1941年12月8日であるが、この辺りの日付で前年に生まれた少年がいて、その少年は東条英機で石井四郎の息子、と言われていた。この少年は、生まれたばかりの頃、東条英機本人によって連れ出され別の場所で育てられること

になるが、その育ての親が東条英機で石井四郎と間違えられている。太平洋戦争も、この少年のために起こされた、と言われたが真相はわからない。しかし、本当に好きな息子を生まれた直後によその家に出すのはあまり考えられない。ましてや、養子に出したも同然の里親の家は、東条英機と仲が悪いと思われる家である。

 東条英機には長男、次男、三男の他、長女、次女、三女までいて子供の数は6人である。しかも、誕生日は調べても出てこない。

  少年の里親の犯行に見せかけようとしてその少年の誕生日近くに開戦しているが、もしかしたら、東条の親族の中に12月8日頃の誕生日の子供がいたのかも知れない。

 9月11日の誕生日の皇族を探してみるが、やはりAの宮K子しかいない。しかし、イスラム教等の女性差別思想が強い宗教では、妻の人権は夫の物、という認識なので、K子のために見せかけて実は夫の自分のためということもあり得る。

 ところで、最近、東条英機麻原彰晃でサイフ・アルアデル)は、ビーバーに顔が似ていることがわかった。ビーバーとは、リスにも似ているがネズミの仲間である。木を齧るのが得意で、近くに川があればすぐにダムを作ってしまうのだという。ビーバーは、歯が強く人間を噛み殺すこともできるのだという。しかし、森の中にダムを作ってしまうので、他の動物から感謝され、森では人気が高いようだ。ビーバーといえば、アメリカ独立戦争の前に起きたのがビーバー戦争である。ビーバーの毛は高級で、高値で取引されていた。そこで、フランスとカナダがビーバーを巡って戦争をしたのがビーバー戦争である。このビーバー戦争で、当時まだ国名がなかったアメリカは、インディアン連合としてイギリス、カナダ側として戦っていた。直後にアメリカ独立戦争が起こり、アメリカという国が誕生した。しかし、ビーバーとアメリカの間に対立が起きていたことが最近になりわかってきた。ビーバー戦争の勝敗を決めたのは、ビーバーらしく、ビーバーは最終的に森の仲間を皆殺しする代わりに自分たちビーバー一族だけは助けるように言ったという。結局、ビーバー戦争は、ビーバーが好んだ国を勝利させるということになり、ビーバーはカナダを選んだ。

 ビーバーは、カナダとアメリカ国境付近に来る前には、フランス革命の起きたフランスにいて、フランスの王族の王党派としてカナダに移り住んでいる。そして、ビーバー戦争で勝敗の決定権を握り、自分たちが住みたいと思う国を勝利とすることを決めた。勝利したのはカナダである。その後、カナダ(フランス王党派)と南米(黒人の国家)の間に位置するインディアン連合のアメリカを南米から独立させ、カナダと南米の境界にした。ビーバーにとって最適な環境を作るためだ。インデイアン連合は戦争に負けた代わりにビーバーを守ることを条件に、南米から独立したということなのだろう。それがアメリカである。

 インディアン連合のインディアンとは、インド人のことだろう。インドから移住してアメリカ大陸に住んでいたのだろう。インディアン連合とは、その部族の集まりということなのだろう。

 ビーバーは、フランス王党派なので、フランスとは敵対していた。フランスは革命によって王族を処刑していたからだ。その王族の生き残りが住んでいるカナダとフランスは対立し、フランスはカナダとの争いをインデイアン連合に託したのではないだろうか。勝敗は、フランスとインデイアン連合が負け、ビーバーのお世話はこの2つの国が仰せつかったのだ。ビーバーの首謀者としたタリバンのテロにフランスが出てくるのはそのためだろう。

 この経緯から、ビーバーが危うくなると駄々をこねてアメリカを自分のいいなりにするようテロを起こす、これが、ビーバー一族でタリバンなのではないだろうか。

 ビーバーを首謀者としたタリバンのテロにフランスが出てくるのは、ビーバーの世話(命令に従う役割を担う)をしているのがインディアン連合とフランスだからだろう。

 ところで気になることに、池がいくつも密集しているような地帯がある。例えば、北海道の朱鞠内湖である。ここには、ビーバーが多く住んでいる説があるが、海を渡った直線上に天売島という島があり、天売島という名前からイメージされるのは、「天皇を売る」ことである。皇族の女性をタリバンが殺害した後、朱鞠内湖に遺体遺棄し、ビーバーに食べさせ、残った部分を製品にして天売島で売っている、という伝説がある。この伝説が本当かどうかわからない。

 同じような池が密集している地域に、中国の武漢がある。中国の武漢は、コロナの発生地域と言われているが、始皇帝の出身地にも近い。始皇帝は、ビーバーと同一人物(同一動物?)であり、その辺りがビーバーの縄張りだった可能性がある。朱鞠内湖と同様に、中国の皇帝一族の女性皇族が殺害され、武漢に遺棄されビーバーが齧っていたというようなことがあったのかも知れない。武漢は、前出の石井四郎や731部隊と縁があるらしく、731部隊が植えた桜の木がたくさんあり、休息の場となっているのだという。731部隊が生体実験をしていたのは女性だった、という説があり、ビーバーは女性が嫌いで、その嫌っている女性が台頭してくるとアメリカに言いつけ「どうにかしろよ」と駄々をこねテロを起こす、というシステムがあるのかも知れない。 

 ちなみに鳥のオウムは水辺によくいるようで、湖や池付近に野生のオウムがいるようだ。ビーバーもオウムも、他人になりすますことが得意なようだが、その方法をオウムから得たのだろうか。